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【乱交・王様】水泳部の部活仲間4人で乱交セックス【体験談】

同じ部活の仲間彼氏彼女いない男2女2でときどき呑んでた。



大学4年でそれぞれ就職で来年からみんなばらばらになることも決まり、

何となく頻繁に集まるようになってた。



みんな彼女彼氏ほしいなあとか常々言ってた。



ある日、もう一人の男Mがみんな恋人いねーし、

思い出作りにみんなでやっちゃわない? とか提案してきた。



最初はアホかとか言われてたが、その後、Mの家で4人で

呑んでたんだが、Mがパンツ1枚の格好で女Eの乳を触りだした。



Eもあんまり嫌がってないようすで、その後もう一人の女Yの乳ももみだした。

何すんのーとか言いながら、2、30分2人の乳をもんでいた。


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2018年2月14日 | カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【マニアック】出会い系で妻が・・・【体験談】

私は40代のサラリーマンです。

妻の綾子も40歳になりましたが、30台に見える美貌を維持していました。

私の会社の同僚(加藤)と飲んだときの話しです。

加藤は×1になって数年経っており、最近では出会い系にはまっているそうです。

『一ヶ月程前に出会った主婦だけど昨日、写メ交換したんだ』と、言って見せてくれた画像を見て、私は驚きました。

妻の綾子だったのです。

妻が出会い系を利用していたなど思いもよらない出来事に頭はパニックになりましたが、別の考えが浮かびました。

私は以前から知らない男と妻のセックスを想像してはオナニーしていたのです。

夢を実現するチャンスだと思い加藤に真実と私の寝取られ願望を話したのです。

加藤は理解してくれ『このまま交際を続けて、経過も報告する』と、約束してくれたのです。

数日後、加藤から『金曜の夜、奥さんが食事だけの約束で会ってくれる』と、報告がありました。

妻からは夕食の時に『金曜の夜、友達と食事に行っていいかな?』と聞かれました。

「ああ、行っていいよ。たまにはゆっくりしておいで・・・」

と、答えておきました。

金曜の夜、帰宅した私は一人で夕食を済ませドキドキしながら妻を待ちました。


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2018年1月14日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】”老人会”と言う名の乱交【体験談】

親子って顔も性格も似るんですね。

昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。

何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。

今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。

夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!

毎晩の様に行われていたんだと思う。

その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。

父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、

俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。

親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け

見やすいような場所で絡み合っていた。

覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。

そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に

なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。

妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。


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2018年1月14日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】なおぼんは見た 後編【体験談】

京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。

萩子様が

「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」

そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。

奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。

例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」

「拭いてくれるか?萩子」

「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」

さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。

洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。

「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」

旦那様は股間を指さしておられます。

えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、

「じゃあ、下もお脱ぎになって」

にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。


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2018年1月13日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】アパート暮らしは楽しい!③【体験談】

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、

2階の御主人も…奥さんは居ないな…。

“おはようございます!”と私。

“あ、おはようございます…”とご主人。

少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間

“お盛んですね~”と小さな声で…。

ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。

私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”

“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。

“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”

“えっ?”

“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と

しおらしい表情を作ります。

“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。

“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


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2018年1月13日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】3.息子のお友達に見られて興奮する私【体験談】

息子の友人にエッチな姿を見られて癖になった私。

イケない事と知りながらも、興奮する気持ちを抑える事が出来ない私。

何度、息子の友人の前で淫らな姿を曝け出し、興奮した事でしょう。

その日は、息子も幼稚園に行っていて、午後2時過ぎには帰って来るので午前中に

買い物を済ませようと出かける事にしました。

いつもの公園の近くを通ると、息子のお友達が砂場で1人で遊んでいました。

 ”こんにちは・・・今日は1人?”

 ”うん!友達は幼稚園に行ったから・・・”

 ”そうなの?幼稚園には行かないの?”

 ”ん~ママが行かなくていいって”

 ”ママは?”

 ”寝てる!夜お仕事して来たから”

 ”そうなの?家に来る?”

 ”うん!”

そんな事で、私は買い物を止め息子のお友達を連れ家に向かいました。


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2018年1月13日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】 嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2【体験談】

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。

それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。

由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。

どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、

ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。多少心が落ち着いたので、続きを再生した。

録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。

こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。

”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”

松田の声が響く。

”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、””マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”

”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”

”いいよw”由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。

本当に、ただのビッチがいる感じがする。

”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”

いきなり真剣に口調で言う松田。


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2018年1月13日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】妹のトイレに中まで付き合う俺……【体験談】

 俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。

最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。

最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。

妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。

忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。

毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

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2018年1月12日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】私の願望を聞き入れてくれた妻【体験談】

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。

妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。

妻は私以外の男を知りません。

なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。

まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。

ベットの中で妻に聞いてみます。

「Aはどうだい?」

「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」

「Bだったらどうだ?」

「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 

その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。

妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。

高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。

高橋なら私の話しを理解してくれそうです。

「理恵・・・高橋はどうかな?」


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2018年1月12日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】ペニスリング③【体験談】

昨年のクリスマス、彼女と飲みながら過ごしました。もともとぼくは以前から、アルコ-ルは好きなのですが、すぐ酔ってしまい、ところ

かまわず眠ってしまう悪いクセがございます。いつものように、彼女のマンションへ泊ることになりました。彼女の両隣の住人は、先の震災の影響で、建物の安全基準に達して

いないということで、将来的には、取り壊しとなる予定で、はやばやと引っ越しをしてしまいました。夜は各部屋明かりがついていないので、ちょっと寂しい環境です。ちょっとなんだか寒いと気が付くと、ぼくは全身裸で、彼女のベッドに両手・両足を縛られ、大の字になっている。

もともと、泥酔状態なのに、あえて両手・両足を縛っている・・・これから起こることに不安感がよぎる。今晩は、ぼくに何をするのか、期待と不安が錯綜します。彼女とは約一か月の再会です。以前と同じような、彼女の手には、針のない注射器のようなものを持っていて、その中には、サラダ油みたいな液体が入っている。

彼女は、ぼくのペニスをおもいっきり掴み、ペニスの穴へ、注射器の中に入ったサラダ油みたいな液体を、ペニスの穴から漏れない

よう気をつかいながら、かなりの量を入れられ、おもわずオシッコへいきたいと彼女へいうと、洩らしたらお仕置きょと言われ、我慢

です。

しばらくすると、尿道のなかが、なにか熱く感じて、少しむずかゆい、シラフだったら、もっと強烈だろうなと想像がつきます。ベッドの横のサイドテ-ブルには、なにやら、光る金属でできた、ちょっと曲がりくねって、細くなったり、太くなったりと、もっとも細い

もので、約5mm程度から太いものでは、約14.5mmぐらい、長さが400mmぐらいありそうなステック状のものが、きれいに

ならんでいる。すばらくすると、おもむろにぼくのペニスを掴みながら、少しでも抵抗したらお仕置きだょといい、はじめは一番細い奴からね

といいながら、長さが400mmもあるステンレス製の金属棒を、ペニスの入り口から、真っ直ぐ入れ始めた。途中ちょっと痛いので

自然と肛門と尿道を締めると、彼女は締めるなといい、また少し深く入ったところで、自然と肛門と尿道に力が入り締まると、また

彼女はこんど締めたらお仕置きよ言う、もう300mmぐらいは入ったのでは、やはり5mm程度では、尿道に抵抗力もなくつまらい

いいだし、その倍の10mmぐらいのステンレス棒を取り出し、一気に入れると、痛いので、さらに力がはいり、さきほど入れた

サラタ油みたいなものが、押し出されてくる。ぼくは痛いので、ちょっとまって、まってというが、彼女はそのステンレス棒を上下に


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2018年1月12日 | カテゴリー:マニアックな体験談
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