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【乱交・王様】近所にいるエロガキ 5 【体験談】

私と香織はその子の命令でベッドの上に揃って四つんばいになり

お尻をその子に差し出すかのように高く上げていました。



ベットの上で、裸の大人の女性2人が、まだ小学4年生の10歳にも満たない子供の前で

四つんばいの体勢でお尻を突き出している光景は、客観的に見ればとても現実的なものとは思えないでしょう。。。



おまけにその子はニヤニヤと好色な笑みを浮かべ、、目の前にある私と香織のお尻をなで上げながら、

「この光景だよ。。。」と呟いて、



「お姉ちゃん達、、覚えている?? 僕が「いつか2人まとめて”えっち”なことをしてあげる」って言ったこと。。あれから僕は”ちんこ”をこすりながら何度もこの光景を妄想していたんだぁ。。お姉ちゃん達がこうやっておねだりするかのように四つんばいで僕に向かってお尻を掲げている光景をね。。。」



と言いながら「はぁはぁはぁ」と息を荒くしていき また同時に私達のお尻をなで上げてる手を時節、”ギュッ”とつかんでくる等激しくなっていきました。。



「んっん、、いやぁ。。」

「やっ。。。んっ だめ、、 」と私と香織はその子の手から逃れるように、イヤイヤをするようにお尻を振り始めました。。。


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2015年7月10日 | カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【浮気・不倫】女子大生 果歩 9 【体験談】

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富田 「果歩ちゃん・・・次はどうして欲しいんだ?」



果歩 「・・・・・。」



果歩は手に熱くなっている男根を握らされたまま、富田の問いになんと答えたらいいのかわからない様子。



富田 「なぁ・・・どうしてほしいんだ?果歩ちゃん・・・。」



果歩に対し同じ質問を繰り返した富田は、果歩の蜜壷に入れていた指を再び動かし始めた。



グチュグチュグチュ・・・



果歩 「あっ・・・アッアッハァアア・・・アッ!・・・」


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2014年5月10日 | カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【妹】義理姉と姪【体験談】

26:1[sage]:2009/10/19(月)18:57:360

スレ違いだが、報告者が来るまでの暇つぶし程度に。



兄とは結構年が離れていて、俺が18の頃には兄は結婚をしていて11歳になる姪がいた。

揉め事も無く仲良く姪っ子を可愛がっていたつもりだった。

兄嫁は、それが気に入らなかったのか、小学校高学年の娘と18の高校生が遊ぶのに危機感を覚えたのか、トンでもない事をやらかした。



ある休みの日に外から帰ると、家族が神妙な面持ちで居間に揃っていた。

何かあったのかと思うと、姉が物凄い形相で所謂ロリ系雑誌やDVDをばら撒いて罵詈雑言の嵐。

「弟君の部屋を掃除していたら見つけた。怪しいと思っていたけど、こんな物を見ている人と娘を一緒に遊ばせるなんて出来ない」

正直、俺も人並みに女性に興味はあったわけだから、自分の部屋のPCの中にはエロ画像が幾らかあるのは否定できないが、ロリ系の画像やDVD、ましてや雑誌なんて身に覚えがない。

幾ら説明しても

「変態、基地外、犯罪者」

の一点張りで、取り付く島も無い。

兄や両親に助けを求めようとしても兄嫁を信じているのか、こちらの言い分には一切聞く耳を持たなかった。


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2014年3月2日 | カテゴリー:妹との体験談

【人妻】続・妻が犯されるのを見てしまった【体験談】

妻が犯されるのを見てしまった」を書き込んだ者です。

あれから、仕事中などにも頭から離れず、考えを巡らせた結果、やはり大矢さんに話をつけた方がいいと考えました。

しかし問い詰めるにも証拠が無いことが気掛かりで、やはり映像なり音なりで現場が残っていないとこちらからも強く出られないのではないかというのが結論でした。

私自身、妻を信じていますから一度の過ちで妻を傷つけたくはないですし、本当に妻は男を受け入れるようなことをするのかもう一度確かめたい気持ちもありました。

もしも万が一、もう一度妻があの男と関係することがあるとするなら、その現場を押さえられない方が問題だと思いました。

そのため私は賭けにでることにし、作戦を立てました。

その作戦とは家に大矢さんを招き、二人にしてしまうというものでした。

確かにリスクはあります。

しかしもしも妻があの男と関係を持つ気なら、いずれ私の知らないところで遅かれ早かれ持ってしまうわけで、証拠を押さえるためにも、また、妻を信じてはっきりさせたいという思いもありました。

私は妻に、品物を頂いたお礼に大矢さん夫妻を招いて夕食を食べることを提案しました。おそらく結婚以来はじめてのこういった提案に妻は明らかに動揺していましたが私はそのまま話を決め、もちろん奥さんではなくあの男の方に連絡しました。

私はもともと持っていたデジタルビテオに加えてもう一台購入してありました。

昨日でした。

私はかなり無理して定刻5時に会社を出て帰宅しました。

こういう行いは職場の自分の立場としてはまずい行動で、できれば波風立てなくなかったのですが、帰りました。

家につくと理沙は夕食の準備をととのえていました。


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2014年2月22日 | カテゴリー:人妻との体験談

【妹】千夏との思い出…その1【体験談】

一昨年の夏休みの事、俺はバイト先の慶子ちゃんをリゾートホテルのプールへ誘おうと必死で稼いだバイト代を注ぎ込んで、某旅行会社のネット販売の格安チケットを購入した。格安とはいえリゾートホテルの宿泊チケット二人合わせて5万円程…慶子ちゃんとは友達以上、恋人未満な関係で、2人だけでデートはするものの、キスすらしたことなく、せいぜい手を繋いで歩くくらいで、それ以上の関係にはなってなく、それは俺がはっきり慶子ちゃんに告白していないのが原因であるのが分かっていた。だからこそ、勇気を振り絞って告白して、リゾートホテルのプールへ誘うつもりだった…が、彼女の予定も聞かず、期間限定特別料金、早い者勝ち!の文字に気持ちが先走り、ホテルのチケットを購入してしまったのが運の尽き…告白は成功したものの、ホテルでの宿泊は断られてしまった…だが、単に嫌だったからではなく、どうしてもその日だけは空けられない大事な家族との約束があったからだ。だから、慶子ちゃんは本当に申し訳なさそうに何度も誤っていた。そして、この埋め合わせは必ずすると約束までしてくれた程だ。

まぁ、晴れて恋人同士になれただけでもOK!だったかな…それにキスもしたし♪

でもなぁ…この宿泊チケットを無駄にしてしまうのは余りにも勿体無さ過ぎる!!友人に半額でもいいからと売り込んでみたものの、全て断られてしまった…

それにもう日が無い…翌日からの二泊三日しか使用できないのだった…

そんな事を考えながら自室のベッドで、「はぁ~」とため息をついていると、突然、部屋の扉が開くと「じゃーん!見て!見て!可愛いーでしょー♪この水着~」と、高校2年の妹が騒がしく入ってきた。

黄色を基調としたワンポイントの柄の入ったビキニの水着を着て、目の前でくるっと一回りして見せる。上下共に紐で結ぶタイプのビキニの水着で、確かに可愛いと言う表現があっているようだった。

「なんだぁ、買ったんか?」そう聞くと「うんっ!お小遣い溜めて買ったのだぁ♪」と嬉しそうに答えた。が、次の瞬間「なのに、なのに…皆ってば私一人ほったらかしで彼氏と海だ!プールだ!って、『千夏も一緒に行く?』なんて、嫌味にしか聞こえない気遣いして、うん、行く!なんて言える訳ないじゃん!キィー!」と、地団駄を踏み悔しがっていた。

「そっか~千夏も泳ぎに行けないんかぁ~」「千夏も~…って、お兄ちゃんも行く予定があったの?」「ん~…予定と言うか、つもりと言うか、希望と言うか…」「はぁ~?」訳分からない顔をしている妹に説明した。「バイト先の慶子ちゃんとリゾートホテルのプールへ行きたいなって、いままで有耶無耶な関係だったのをハッキリさせようと勇気を出して告白したわけさっ!」「うん!うん♪」と興味津々に聞いてくるので「それでな、告白は成功!」「マジッ!やったぁー♪おめでとう!♪」パチパチと乾いた音をさせて拍手をする。「お、おう、サンキューな…そんでな、その勢いで、一緒にプールへ行こう泊りで…って言ったら、」『えー!ホントにぃ~!嬉しい♪行きたい!で、いつ?』「って聞くから、○日から…つまり、明日からの、二泊三日でって答えたら、その日はどうしても外せない大事な家族との約束があるって言うのさ…」最後は暗い表情たっぷりで説明を終らせた。「ふぅ~ん、そっかぁ~それで、お兄ちゃんも行きそびれた…と」ちょっと同情します。みたいな口調で言ってきた。「まぁな…」それに素っ気無い返答をした。「ねぇねぇ、そのホテルのチケットって幾らしたの?」急に慰めの言葉でも掛けてくるのかと思ったら、いきなりチケット代を聞いてきたので、「ん~?5万くらい…」正確には税込みで52,500円なんだけど、細かい事は言わなかった。すると、「えーっ!5万もしたの!?それで、どうしたのチケット?誰かにあげちゃったとか?」なんて聞いてくるから、「いや、あげはしないけど売るつもりで話したら、全て却下!いまも俺の手元にあるっちゅーわけぇ~」と答えながら、ヒラヒラとチケットを千夏に見せてやると、スッと奪い取る様に俺の手から取ると、そのチケットに書かれているホテル名を見て、「えっ!○○リゾートホテルなの!?マジっ!」

と、本気で驚いていた。「ここって超~人気のリゾートホテルじゃん!よくチケット買えたじゃん!?しかも格安でっ!凄い!」「そんなに凄いのか?」と、そのホテルがどれだけのものか知らない俺は千夏の驚きようを見て逆に驚いた。

「凄いなんてものじゃないよ~恋人と一度は行って見たいランキングでは常に上位に位置するリゾートホテルだよ~いいなぁ~私も行きたいなぁ~♪」と、チケットを握り締めウットリとした目で遠くを見つめる様に呟いた。「相手が俺でよければ一緒に行くか?」と、どうせ後は捨てるだけのチケットだから、千夏さえ良ければ連れて行っても良いと思い尋ねた。すると、「えっ!マジっ!?いいの?」「ああ、千夏さえ良ければ連れて行ってやるぞ」と、ごろ寝していたのを止め、ベッドの端に座りなおして妹に答えたら、「ヤッタァー!♪お兄ちゃん、ありがとー♪大好きぃ~♪」と、突然飛びついてきたものだから、そのままベッドに押し倒される格好になった。

それから直ぐに出掛ける支度をして、その日の夜に母親に事情を説明して2人で出掛ける事を申し出ると、あっさり許可が出た。が、その後は「羨ましいわ~」「いいわね~」「お母さんも行きたいわ~でも、仕事あるし…」と、嫌味をたっぷり聞かされたが…

翌日、10時頃家を出て電車を乗り継ぎ、途中で昼食を済ませると、13時過ぎに現地へ到着した。チェックインを済ませると、ホテルの係員が部屋まで荷物を持って案内してくれた。部屋の前まで来ると、後は自分達でやるからと帰させた。部屋は7階の西側の角部屋で扉を開けると、真っ先に妹が中へ入って行く、すると突然「えーっ!ナニこれーっ!」と、叫び声が聞こえてきた。何事かと思い、直ぐに妹の傍へ駆け寄ると「ベッドが一つじゃん…」とポカンと口を開けた状態で言ってきた。それを聞いた俺は「なんだ…」とポツリと呟いた。「お兄ちゃんのエッチィー!慶子さんと、あんな事や、そんな事や、こんな事するつもりだったんでしょ!?」とムキになって聞いてくるから「当たり前だろ!そのつもりで、このホテルのチケット買ったんだから!」と言い返すと「キャー不潔~」と自分の身を守る様に両腕を前で盾の様にガードする格好で左右に身体を振ってからかってきた。「アホかっ!」俺はちょっとキレかけて少し強い口調で言いながら持っていた荷物を乱暴に降ろした。「えへっ♪冗談だってばぁ~怒っちゃヤダぁ~♪」俺を怒らせてしまったと思ったのか、急に態度が変わり猫なで声で甘えるように俺の機嫌を伺ってきた。

まぁ、本気で怒ったわけじゃないから、「別に怒ってねーよ!」と言い、少し疲れてたので、そのベッドに横になって休んでいた。

すると千夏が、「ねっ!泳ぎ行こうよっ!♪」と、横たわっていたオレの腕を掴むと起こそうとしてきた。それにしても着替えるのが早い事に疑問に思った俺は思わず聞いてしまった。「着替えるの随分早いなぁ?」すると「だって家から着て来たから♪」と無邪気な笑顔をして、まるで小学生の様な屈託無い笑顔で答えたのを覚えている。

それから俺も水着に着替えて部屋に備え付けられたガウンを羽織りプールのある方へ向った。ここのホテルの利点は部屋からプールまで、逆にプールから部屋までを水着のまま行き来出来ることだ。


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2014年2月12日 | カテゴリー:妹との体験談

【出会い系】エリカ様似のJDイかせまくった話【体験談】

ている今日この頃です(´・ω・`)



昨日は新規の子と面接をしたのですが今日は眠くて仕方がありませんでした。



そんなMは



ハッピーメール



で釣り上げました。



投稿文はヤリ目全開で書いているので、ヤリ目か業者、たまーに天然な子からしかメールは来ませんw業者を見分けないといけないので慣れていない方にはおすすめできませんが、効率はいいと思います。



Mも例外ではなくヤリ目だったのでスペックを確認し、即ホテルへ移動します。Mはスラっとした体型で、おっぱいもそこそこ(Cカップでした)。顔も過度に派手ではなく、おとなし目のエリカ様、といった感じでした。こんな子が出会い系を使っており、しかもヤリ目だなんて・・・。だから出会い系をやめられないんでしょうねw



即ホテルとは言っても仲良くなっておくのは損ではないので世間話をしながらエロトークへ。Mは言葉責めとコスプレが好きな様で、早速襲いかかってみます。


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2014年2月12日 | カテゴリー:出会い系での体験談

【ナース】看護婦さんが【体験談】

<>90名前:看護婦さんが投稿日:02/01/2414:08ID:EibjTLSi<>

僕が新婚の頃、突然の血尿と背中の痛みから救急車で病院に運ばれ入院する事になりました、

病名は腎臓結石、はじめの数日はチンコに管を入れられ、身動きする事も出来ず、妻が居る時には

妻が、妻が自宅に帰っているときは看護婦さんが大の方の世話をしてくれていました。

その病棟は若い看護婦さんばかりでしたが初めは病気の苦しみのあまり恥ずかしさは感じていませんでした。

数日たってチンコからパイプは抜かれましたが、お医者さんは一日は四時間おきに看護婦さんが見にくるから

と言いました、看護婦さんは四時間おきに私のベットのそばに来て私が本を読んでいようと寝ていようとお構いなしに

パンツをずらしチンコをつまみあげて見回して帰っていきました、その態度は事務的なものでした。

ところがそれから二日目の晩寝ている僕のパンツをずらそうとする手に目が覚めました。

もう見に来る事は無いと思っていたのでびっくりすると、その看護婦さんは(一応心配だからね)と笑って答えました。



<>91名前:看護婦さんが投稿日:02/01/2414:33ID:9ZHVD0AE<>

その看護婦さんは僕のチンコを持ったままなかなか離してくれませんでした、そして僕の耳元で「あなた新婚さんだからここが落ちつかな印じゃないんじゃ無いの?」

と囁きました、僕は「パイプ入れられたりさんざん弄くられたりしてそんな元気無いですよ」と答えました。

確かに僕のチンコは看護婦さんに触ってもらっても萎えたままでした、すると「これでも?」と言って私のチンコを咥えてきました、


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2014年2月10日 | カテゴリー:ナースとの体験談

【浮気・不倫】バカンス【体験談】

S島にに行きたいと言ったのは、私の方でした。

グアムやサイパンより少しだけ遠いのですが、最近になってアメリカ軍のあいだで大評判のビーチリゾート、直行便がないので、日本人も

びっくりするくらい少ない、まさに「最後の楽園」旅行会社の言葉をうのみにしたわけではないのですが、ちょっと遅い夏休みをここでとることには、妻もとりたてて反対はしませんでした。

 結婚してもう4年にもなるのに、なかなかまとまった休みがとれなくて、海外旅行も新婚旅行いらいです。妻は2年前、沖縄にいったときに買った、オレンジのビキニをバックに入れながら、これまだきれるかなあーなんていってました。

 当日、成田空港のカウンターへ行ってみると、私達の他は、50代の夫婦だけ、という、なんとも寂しいツアーでしたが、

「せっかく海外だもん。日本の人ばっかじゃ、それもいやじゃん」という妻の言葉に、ま、それもそうだなと思いながら飛行機に乗りました。



 機中、前夜の仕事のつかれもあって、うとうとしていると、妻の横にすわった、いかにもアメリカ人と言った感じの金髪の若い男が、しきりに妻に話しかけていました。妻は笑いながら、身振り手振りで会話らしいことをしていました。

 「おい、、お前英語しゃべれたっけ」

っと、からかいついでに言うと、彼女は

「ぜーんぜんわかんなかったけど、、。この人、私のこと、ハイスクールに行ってるのかって、、。10も若くみられちゃったよー」

 と、妙にうれしそうでした。妻は確かに童顔でうが、いくらなんでも高校生なんて、、

「お前それは、ナンパされてるんだよ。あんまり喜ぶなよ」

と私がいうと、やきもちやいてるーと笑って、機内食を食べ始めました。

S島は、最後の楽園という言葉を裏切らない、素晴らしい所でした。私達が泊まったのは、つい半年前にできたリゾートホテルでしたが、サービスも、料理も、部屋も、文句のつけようがないほどでした。


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2014年1月24日 | カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【お酒での失敗】マンションのエントランスに可愛い泥酔女が寝てた【体験談】

新聞配達のバイトをしているんだが

いつものように4時過ぎに配達所に出勤。



新聞を持ちだしていつもの最初のマンションに向かった。



そこそこいい感じの分譲マンションで

エントランスに入るとオートロックの自動ドアがある。



そこから右に窪みのようなスペースがあって入ると

集合ポストと宅配便の荷物を入れるロッカー的なやつ(?)

のスペースになっている。広さで言えば2帖くらい。



凸って字の右が入口で左がオートロックドア。

上の突起部分がそのスペースみたいな感じと思ってくれ。




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2013年11月1日 | カテゴリー:お酒での失敗体験談

【大学生】可愛い顔に巨乳のサークル女友達 続続続編【体験談】

前編は以下のとおり









3時ごろまでで一人4回はイキ、Nも10回近くイっていた、と思う。

Nの身体を拭き、服を着せてその日は寝た。



翌朝8時くらいに起きるとNはもう起きていた。朝に弱いおれは、戸惑い気味に「おはよう」というNに挨拶を返し、また布団を被った。



それにNは笑い、オレを起こしにかかった。後輩も起こし、飯を食い普通にスノーボードを楽しんだ。



ある程度滑れるようになったおれは2人と一緒にすべり、時には上級者コースを強いられ半泣きで転がり落ちながらも一日を過ごした。本当に死ぬと思ったのはあの日が始めてだった。



で、部屋に戻り飯を食い、風呂に入ってる時だ。Dが「今日もやりますよね」と聞いて来た。心なしか半立ちだったが、努めて見ないようにし、適当に流した。


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2013年9月4日 | カテゴリー:大学生との体験談
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