最新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

【フェラチオ】【お勧め】ボクが家庭教師を務めることになった女子高生と初対面したら、いかにもな不良少女だった【体験談】

センセさんからの投稿

—-

ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。

当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。

夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。

高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。

“どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・”

来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。

そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。

ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。

「先生、お待ちしておりました」

「初めまして」

ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。

どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。

細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。


記事の続きを読む »

記事関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年2月13日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】居酒屋で隣に座った女子大生達と意気投合して【体験談】

名無しさんからの投稿

—-

それは大衆居酒屋での出来事でした。

そこの店は値段も安くて料理も美味しいとのことでいつも結構混んでいて、特に若いお客さんが多い店でした。

いつものようにその店のカウンターで鶏皮と塩辛をツマミに飲んでいると、新客が入ってくるのが解りました。

ガヤガヤと賑々しいその一団は大学のサークル仲間らしく、この店を2次会として利用するみたいです。

あらかじめ予約してあったのか、奥の個室へと消えていく若者達。

それを横目にちびりちびりと飲む俺。

なんだか若者達の勢いが羨ましく、久しぶりに風俗でも行ってみようかな、などと考えていました。

その後も次々と新客が入店しては出て行く事の繰り返し。

30分程してそろそろお愛想の声をかけようと思った時、一際賑やかな声の一行が入ってきたのです。

振り返ると女の子3人組で、どうやら先ほどのサークルの仲間のよう。

奥の個室へと一旦は消えていきましたが、座敷が狭くて座れなかったようですぐに戻ってきました。

ちょうどカウンターには私の隣に4つばかりの空席が出来たところ。

まだ先客の食べた器も下げられていない状態でしたが、そこにドカッと座る3人。


記事の続きを読む »

記事関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2015年1月4日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】【おっぱい】元ギャルっぽい新人の教育係に任命された【体験談】

えろがきさん(20代)からの投稿

—-

俺の働いている会社にある女性が入社してきた。

彼女の名前はK。

Kの外見芸能人でいうと今井華に似ている。

胸のサイズはDカップ、元ギャルという感じが強い。(スタイルは普通にいい感じ)

5年交際している彼氏あり。

彼女は中途採用で、たまたま同い年ということもあり、すぐ仲良くなった。

Kは胸元が緩い服をよく着用しており、かがむと胸元がちらり!(ブラがはっきり見える)

そして、外見がギャル風なため、周りの小姑(おばちゃん連中)からあまりよく思われておらず、仲の良かった俺は勝手に教育係に任命された・・・。

教育係といっても、俺は現場に行ったり事務作業したりで仕事中は教育する暇がなく、基本業務が終了してから色々と仕事を教える感じ。

「ここはこうして・・・」

「あーして・・・」

「違う違う」

とKは覚えるのが遅く、いつも帰りが遅くなる俺・・・。


記事の続きを読む »

記事関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年11月4日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】【母子相姦】大好きなお袋を犯して俺だけのモノにした【体験談】

東京都/カズキさん(10代)からの投稿

—-

俺は夫婦の寝室にひとりで眠るお袋のパジャマを下着ごと剥ぎ取ると犯し、白目を剥いて失神するまでイカせ続けた。

子供の頃から俺はお袋が大好きだった。

躾には厳しかったが、愛情たっぷりに育ててもらったと思う。

若くて綺麗なお袋が自慢で、お袋に褒めてもらいたくて勉強もスポーツも頑張った。

親父が事故で亡くなってからもお袋は女手一つで俺を育ててくれて、一応大学と名のつくところに進学もさせてくれた。

そんな時、お袋の再婚話が持ち上がった。

二十歳で俺を産んだお袋はまだ三十代だったので自然ではあった。

けれども俺はそんなお袋が許せなかった。

生前の親父にさえ嫉妬を感じていた俺には、お袋が別の男に股を開くなんて考えられなかった。

お袋には俺一人のお袋で居て欲しかった。

そして、俺はお袋を犯すことにした。

計画は単純で、俺は即座に実行した。

お袋が寝入ったころに寝室に向かい、すやすやと眠る母親を襲った。


記事の続きを読む »

記事関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年7月12日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

このページの先頭へ