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【大学生】ヤリサーを見つけて最高の大学生活【体験談】

大学時代のヤリサーの思い出



某都内の大学に通っていた。

はっきり言って低学歴の、しかも夜間部。



そんな俺が、唯一楽しみだったのは、夜間部のサークル活動



ヤリサーと聞くと、運動系だとか、ダンス系だとか、音楽系だとか、

思うかもしれないが、 これが意外や意外、

何も考えず入ったESSサークルだった。



ESSと銘打って、表向きは英語の勉強をしていると思いきや、

中は、飲み会ばっか、他校とのコンパばっかのチャラ~いサークル。



当初、ぼっちだった俺は、一気に友人が出来ると同時に、


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2015年12月16日 | カテゴリー:大学生との体験談

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子4 【体験談】

慶太は、ネットで入手した”魔法の薬”で、ずっと恋い焦がれていた母と思いを遂げることが出来た。



そして、エスカレートした慶太は、薬の量を調整して、半分意識のある状態の母と禁断のプレイをすることを決めた。そしてそれは、最高のスタートを切ったようだった。



『凄いのね……。康太の、パパのより大きくて固いわ#9825;』

母は、慶太が顔の横に持ってきた子供とは思えないサイズのペニスをくわえた後、うっとりとした声でそう言った。

彼女の目はほとんど閉じていて、彼女がハッキリとは起きていないことを示していた。慶太は、母がさっきまでのあえいでいる時と違い、かなりハッキリとした口調で話をしたので、一瞬ドキリとした。でも、その薄くしか開いていない目を見て、ホッとして笑った。



「母さん、俺のチンポ、美味しい?」

慶太は、我慢しきれずに話しかける。

『んっ、美味しいわ#9825; んンッ! 大きすぎて、歯が当たっちゃうわね。ゴメンね』

本当に寝ているのか不安になるほど、ハッキリとした受け答えだが、やっぱり目はほとんど開いてない。



「父さんのより大きい? 固い?」

母に恋心を持って以来、慶太は自分の父親に対して嫉妬心やライバル心を持っている。


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2015年6月10日 | カテゴリー:近親相姦の体験談

【乱交・王様】姉妹で男性二人と乱交して中出しされました【体験談】

前編は以下のとおり



1ヶ月後。妹から、



《お店に来ている業者さんの人から、転勤になるのでその前に

と、食事に誘われて。二人だけで行くのは困ると返事をすると、

友達を連れてきてください、業者の人も、もう一人連れてくるので、

四人だとどうですか?》



こんな話になって、私が一緒に行くことになりました。



当日、待ち合わせ場所に行くと30歳くらいのスーツ姿の

イケメン男性が二人いて、妹がその一人に話しかけて、

私を姉と紹介しました。




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2015年5月27日 | カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【出会い系】お●んこするなら人妻オンリー 【体験談】

以前、人妻密会サークルを利用していたのですがその中にマミちゃんと言う主婦がいたのでコンタクト。話の合うマミちゃんとメアドを交換しました。毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので「大丈夫かな?!」と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、マミちゃんは旦那とのHが最近無いらしく「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。



最初の頃は「会うのはちょっと・・・」みたいな感じでしたが写メを交換し、メールを続けてかなり仲良くなった頃に「マミちゃん、会いたいね」と、言ってみると「今日から仕事が休みだから昼間なら良いよ」との事なんで私の昼休みに待ち合わせしました。



初回はしばらくお話して別れました。後からメールで「マミちゃん、可愛いね。初めて会うんで、怖かったんじゃない?」と言うと「優しそうだったし、話して楽しかったから、怖くはなかったよ。むしろ可愛かった」と言ってくれました。



「ゆっくりお話出来なかったから、今度仕事が終ってから会えない?」と言ったら「週一でダンスの練習の日があるから、その日なら良いよ!」と言うので早速待ち合わせの場所と時間を決めました。そして待ち合わせ当日に待ち合わせ場所に向かいました。会って話した時にお互いに気に入った上での夜の待ち合わせ・・・Hの期待大です。



私の車に乗せ、ちょっとドライブ。山の上にある公園の駐車場へ到着。人気は無く、辺りを確認するが車は見当りません。車の中でマミちゃんと話をしながら手を伸ばし手を握ったのですが拒否しません。



肩を抱き寄せると抵抗も無く私にもたれかかってきました。顎を軽く持ち上げキスするとマミちゃんが「彼女いるんでしょ?悲しむよ」と言うので「マミちゃんが彼女だよ」と言ってディープキス、唇を舌で割り、歯茎をなぞっていると口を開いたので舌を絡め取ります。



マミちゃんは「う・・・ふぅん」と身体から力が抜け、舌を絡め始めます。彼女はジャージの上下を着ていたので私の手はなんなく侵入しブラのホックを外してプルンと胸を出します。そして生乳を揉み始めました。子供を生んだ割には弾力の有る胸でむにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・乳首が刺激で硬く、ツンと立っていきます。



Tシャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、反対の胸もむにゅむにゅっと揉みしだきます。太股を撫でながら両脚の間に手を潜りこませると、脱力した両脚は難なく割られ開いていきます。


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2015年4月11日 | カテゴリー:出会い系での体験談

【ホモ】イスラム教徒は ロリホモはOK 【体験談】

「イスラム圏のダンシングボーイ」で書いたように、アラブ・イスラム圏には、かってダンシングボーイと呼ばれる少年の踊り子がいました。



彼らは、イスラムの教えで男性と同席することを禁じられている女性に代わって男たちの酒席に侍って酌をし、余興に歌や踊りを披露し、ときには男性客相手に売春をしました。



現在、このようなダンシングボーイは、アラブ・イスラム世界では見られなくなっていますが、アフガニスタン辺りではいまだに活動していて、土地の有力者の愛人になったりしているそうです。



私がエジプトにカイロに滞在した70年代終わりから80年代初めにかけても、このダンシングボーイの名残りともいうべき一群の若者がいて、



金持ちのホモのエジプト人やカイロ在住の外国人ホモの愛人になって生活していて、パーティーのときには、余興で踊りを披露していました。



私がはじめてこのようなダンシングボーイに出会ったのは、アーメッドというエジプト人のホモの金持ちのカイロ郊外の邸宅で開かれたパーティーでした。





アーメッドは、エジプト中部アシュート出身のコプト教徒の大地主で、ハワイ出身の相撲取り、高見山そっくりの巨漢でした。




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2015年2月2日 | カテゴリー:ホモの体験談

【フェラチオ】教え子の中学生にイカされて目覚めてしまった【体験談】

中学校教員さん(20代)からの投稿

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当時、私は音大を卒業し、音楽を担当する教師として公立の中学校に勤めていました。

音大に入学した当時は、ピアノで身を立てていくことを夢見て一日中大学の防音室でひたすらピアノを弾き続ける生活をしていました。

ピアノ一本を生業の糧として生きていく、そんな夢が叶うのはほんの一握りの才能ある人間に限られていることはわかっていましたが、私は何度かコンクールでも入賞し、自分がその一握りの人間に入っているのだと信じていました。

青春のすべてをピアノに捧げた私でしたが現実はそんなに甘くはなく、結局は手元に残ったのは、音楽の教師の免状だけでした。

大学を卒業して勤め始めた学校は特に問題となるような生徒もおらず、三年目には合唱部の顧問も任されるようになりました。

そんな頃、先輩教師であった夫と結ばれて、それなりに幸せな新婚生活と充実した教師生活を送っていました。

夫は初婚でしたが私よりも20歳も年上で、教師としてもベテラン中のベテランで、新米の教師であった私が面倒を見てもらううちに自然とそのような仲になったのでした。

私の初めての人は夫でした。

夫の家にお邪魔をして、学校行事の打ち合わせをしていた後、自然に抱き合って気がつくと唇を合わせていました。

私は頭の中が真っ白になり、一枚一枚身に着けているものを脱がされていくのを抗うこともせず、気がついたら全裸にされていました。

私は胸が小さいのがコンプレックスで、腕で胸を隠していましたが、夫はそんな私に、

「可愛いよ、もっとちゃんと見せて」

そう言って優しく私の腕を胸から引き剥がすと、ゴツゴツとした掌で私の乳房を包みました。


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2014年12月14日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】童貞をこじらせて女子更衣室のロッカーに入って覗き決行【体験談】

名無しさんからの投稿

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高2の初夏、ちょうど中間が終わり衣替えの季節。

つまり、女の子が薄着になる季節。

当然のようにブラが透けて見えたり太ももが露出されたりと、若い高校男子には酷な環境になります。

僕もそのうちの1人で、パンチラをゲットしたら授業サボってオナニーしてるようなバカでした。

うちの学校は校則が緩かったため女子のスカートが短く、スカートの短さに比例してパンツ丸見え率が高く、みんなワカメちゃんでした。

ある日の放課後、僕は同じクラスの悪友のAと教室でジュースを飲みながらだべっていました。

A「あーあ、あちぃしだりぃ。どっかに簡単にやらしてくれる女転がってねぇかなぁ」

僕「アホかお前。小学生じゃあるめぇし。諦めろ」

A「んだよ!おめぇだってモテねぇだろうが。例の子はどうした?」

僕「無理・・・振り向いてくんねぇんだもん」

A「かぁーーーー!情けねぇ!!これだから童貞はよぉ」

僕「るせぇよ!てめぇも童貞だろが!!」

Aは僕と違って女子受けする顔をしていたが、不思議と浮いた話は無かった。


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2014年10月13日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【近親相姦】見かけによらずドMでインランな姉 【体験談】

姉の立場から書いてもいいスレなの?



弟に酔っ払ってちょっかい出したら、反撃にあってコチョコチョされまくって失禁してしまったバカな姉がワタクシ…

それ以来、弟からちょっと体に触れられただけでキュンとなってしまうようになり…なんか不思議な感情が芽生えたのが1年位前です。



見た目はスゴく生意気な感じだ、そして実際生意気だ。

でも失禁しちゃうあたり、萌えでしょ?(笑)



弟は6つ年下で今年高校を卒業したものの大学受験に失敗

予備校に通いながらフリーターしております。

ヒッキーでもニートでもないけど、2ちゃんは良く見てる(私も)



姉から見ても、なかなかの男前で将来有望、童貞ではない。

しかもちんちんデカいらしい(笑)

なぜそれを知っているのかは書いてからのお楽しみ。


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2014年10月12日 | カテゴリー:近親相姦の体験談

【ホモ】TYSON VIDEOの集大成 【体験談】

美少年5人の媚肉を揉み、舐め、ほじり、ヒダの奥まで味わい尽くす・・・。選び抜かれた美尻少年達の張りのある尻肉に密着!

舐められいじられる度に敏感に反応する美肛は、男根を求めるかのように開き始める・・・!

人気モデル達が続々とマスクマンに嬲られ、弄ばれ、貫かれる!!目隠しされ軟禁状態の緊張感、

目視できない攻撃は不安と極度の興奮でより高感度を増す!超勃起するチ○コから垂れる先走った涎汁。

ネチネチと性感帯を刺激され拡げられていく恥部。ため息とあえぎの入り交じった恍惚の咆哮が密室に響き渡る!

人気モデル同士の熱いカラミは『男同士のセクロスとは』を体現し見事なまでの合体と昇天を披露する!

濡れるア○ルにぶち込まれる雄棒の摩擦に耐え抜き、受け止め、そして快感と同化する!2007年、

TYSONVIDEOの集大成がここに誕生した!

たまんねー肉厚!!ジュシーな体がゴツゴツと雄交尾にどっぷりはまっていく・・。

巨根のデカマラ2竿が口マン、ケツマンパコパコ突いて突いて、感じまくり!!「こんなデケーのくわえきれねー」

勇次の本領発揮のギガタチバージョンはエロ度ふんだんの雄攻め。激しい言葉攻めはま○こを濡らさす、

真剣交尾!!ガタイ重視、ギガムチ三連結、怒涛の3P、他1本収録。ガチムチ快楽耐久戦、ギガポルノ!!!!

※目線のモデルは本編では目線は入っておりません。

一年ぶりに解禁!!大人気シリーズBACKWILD遂に登場!!女を知り尽くした猛虎達が魅せる雄穴激突き淫乱第八章!

「めっちゃ好きやねん」パーフェクトボディ大西陽平。惚れ惚れする肉体で甘く抱きしめ、マッハ激掘り大暴走!


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2014年9月10日 | カテゴリー:ホモの体験談

【露出】露出のS 【体験談】

私には誰にも言えない楽しみがある。ほぼ毎日学校が終わると暗くなるのを待って楽しんでいる。

自分がこの趣味にハマってゆく過程ではその異常な感じに相当悩んだけど、いまではこれ無しでは生きていられない。日課のようなものだ。

 

自分の特殊な趣味に気づいてしまったのは昨年の初夏。部活で帰りが遅くなったその日、天気予報では雨の確率0%だったんだけど突然の豪雨。

夕方から天気は怪しかったけど最寄り駅と自宅の中間にある大きな公園を横断している最中に、どんどんあたりが薄暗くなりあっという間に土砂降り。

制服の薄手のシャツと膝上に詰めたスカートはずぶぬれで、とくに白いシャツは下着も透けて私はそれを隠すように身を屈めて公園内を走ってた。

公園を抜ければすぐに自宅。そう自分に言い聞かせて恥ずかしさと通り過ぎる人の好奇の目線に耐えながら走った。

公園のまんなかまでくるとさすがに人通りも少なくなり、息が上がり始めた私は少し足を緩める。中央広場にさしかかる頃さすがに走り続けて限界。立ち止まり膝に手をつきはぁはぁと息つく。ふと視線を感じる。再度胸の前を隠すように腕で覆いあたりを伺うと、

ちょと離れたところに自分もずぶぬれなのに私を見つめる地元中学の制服を着たの男の子。

私を見てる。そう思うと、なんだか変な気分になってしまった。このときはちょっとした悪戯心だった。「はぁー」っと声を上げてしゃがむ。

彼は下着が透けた胸とスカートの中を交互に凝視する。私は恥ずかしいはずなのに「もっと見られたい」と思っている自分に気づいてしまった。

前屈みになり、胸元を見えるように…。彼も動かない。妙な沈黙。あの子、絶対今エッチなこと考えてる…。頭がジンジンしてきた。なんだか急に恥ずかしい気持ちが蘇ってきて、走り出した。

ずぶぬれのまま家に上がり、母が用意してくれたタオルを受け取ると部屋に入り体を拭いた。ドキドキが収まらない。全身ずぶ濡れ。

自分でもわかっていたけど、下着の中に手を入れて触ってみるとやっぱりヌルヌルに濡れてた。この日から、昼も夜も他人の目が気になって仕方ない、見られるのが好きな子になってしまった。




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2014年9月8日 | カテゴリー:露出の体験談
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