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【友達】目覚め【体験談】

‥‥その、私の場合、たしかにその傾向はまだ幼い少女の頃からあったと思います。

いつの頃からか‥‥

おそらく、小学校に上がる前くらいからか。

気づいた時には、そういう自分を意識するようになってしまっていました。

例えば、TVアニメやドラマでヒロインの少女が捕まりロープで縛られてしまった時。

後ろ手にぐるぐる巻きにされ、猿轡の奥で呻いている時。

かっちり嵌められた手錠を揉みねじっているとき。

なぜだか、胸の奥が痛いくらいドキドキしだして、変な気持ちになってしまうんです。

普通に絵本や物語を読んでいても、さらわれた女の子がムリヤリ縛られていく描写が

あったりするととたんにカラダが緊張してしまうんです。

当時から‥‥なんとなく、イケナイ感情だという思いはありました。

友達の家のTVでそういう縛られた女性を見ちゃったときは顔がこわばって、必死に

動揺を隠したりしていましたね。

まだ、わきあがる奇妙な感情が何かも知らなかったんです、子供時代の私は。

教育系のアニメの1コマが、特に印象に残っています。


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2014年9月9日 | カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑪【体験談】

『 第十一章 新体操競技大会 』



「グ〜ZZZZ グーZZZZ・・・」と睡眠中に携帯電話の着信音が鳴る

“♪〜おちんちん ころころ おちんちん ころ おまんこにハマって

さぁ〜たいへん・・・〜♪” どんぐりの歌 の替え歌の着信音だ

「うっ眠いな朝早くから誰だよ」と携帯電話に出ると・・・

「Σおはよう 良い子は起きたかなぁ 和美ですよ うふっ」

「Σえっ あっ 和美先生ですか おはようございます」

「Σ学校に行く前に区役所からマイクロバスを借りて着てくださいね

 あっそれと 部員達が記念にビデオを撮影をと言っていましたよ」

「Σ分かりました」と携帯電話を切ると着信画面に和美先生の電話番号が

記憶されていた やったぜぇ 人妻和美 その内犯してやるからなぁ

高級メーカージャージに着替え区役所に行き○○区役所と書かれた

マイクロバスで学校へ行った

学校の校庭には新体操部児童の親達が集まっていた


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2014年9月5日 | カテゴリー:友達との体験談

【友達】成功報酬は奥様の身体で・・・(1)【体験談】

某有名私立中学の入試結果が出た。 受験番号3111、それは俺のバイト先の教え子の受験番号だ。

ユウジという小6の大人しい子だ。ユウジの父親は裕福な歯科医師で、母親は女優の余貴美子に似た

美人の奥さんだ。俺が家庭教師のバイトを始めて間もない頃にこの家を紹介されて、早2年。

苦労が実り、合格発表を迎えたこの日は俺にもユウジにもまた、ご両親にも最高の日となった。

「スズエくん、この前の話なんだが・・・」、ユウジの父親のテルキさんが身を乗り出してきた・・・。

俺はスズエアキラ、もちろん仮名。某国大の3年で、家庭教師のバイトをしている。

ノダテルキ、ハルコ夫妻(もちろんこれも仮名)の子、ユウジの担当になって2年になる。

父親のテルキさんとは趣味のルアーフィッシングで意気投合して、何回かはプライベートでも釣りに出かけるほど馬の合う真柄だ。奥さんのハルコさんは物静かな女性で、はじめてみた時は女優の余貴美子かと見まがうほどの美人だ。趣味でクラッシックバレエをしているため、プロポーションもいい。

もちろん、俺もただの男だからハルコさんをオナペットにして何度と無くオナニーに興じた。

ハルコさんはどんなパンティをはいているのかとか、あの口で旦那さんのペニスを咥えているのかと妄想する度に激しい性欲がこみ上げて、右手が高速度で上下してしまう夜が幾たびもあった。

ネットで余貴美子の画像をプリントアウトしては、その画像に白濁液を飛ばし、ハルコさんとのセックスを妄想していたのだが、テルキさんと泊りがけで某湖にバス釣りに出かけた夜のことだった。

温泉に二人して入り、その日の釣果を嬉々として話していた間隙を縫うようにテルキさんがこんなことを言い出した。 「スズエ君、女はいける口か?」「えっ!?」「女遊びだよ、どう?」「まあ、そこそこにすきですよ。」「いやね、家のユウジの成績もかなりアップしたし、妻も喜んでてね。」「はあ・・・」「妻もすっかりスズエくんが気に入ったようなんだよ。」「はははっ、照れますね。」「妻のこと、どう思う?」「美人だと思いますよ。」「女としてはどう?」「えっ!?」「なかなかいいにくいんだが、スズエ君も成人過ぎたからわかるだろ?」「何がです?」「まあ、プレイと言うか何と言うか、早い話が妻を一緒に抱いて欲しいんだよ。」「えっ!まじですか!?」「まあ、スズエ君さえよければだけど、バイトの成功報酬の一部として。」「いや、でもまずいですよ。」「妻もスズエ君ならイイといっているし。」「でもやっぱ・・・」

俺が煮え切らないでいるとテルキさんは近くに来てこう囁いた。

「妻のテクニックはなかなかだぞ、バレエで鍛えた柔らかい身体はたまらないぞ。」、テルキさんのこの言葉に俺のペニスが反応してしまった。

「おっ!起ってきたな!なかなか、いいもん持っているし、妻に咥えられて逝きたくないか?」「奥さんとしていいんですか、マジで?」「もちろんだよ!」、高まる興奮と温泉の熱さで目眩がしてきたのを覚えた。


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2014年8月18日 | カテゴリー:友達との体験談

【学校】【いじめ】クラスのマドンナ的存在の子に無理やり射精させられた【体験談】

しゅんさん(30代)からの投稿

—-

10年以上も前の高校時代の話。

僕こと佐々木祐太は壮絶な虐めを受けた。

男子からは四六時中暴行を受け、すべての女子からは無視され続ける、よく自殺しなかったものだと思う。

今思い出しても地獄のような高校生活だったが、一度だけ忘れることができない体験をした。

ロッカーに押し込められる、用具室に監禁されるなんて茶飯事だったわけだが、その日は放課後、クラスのボスたち数人から凄まじいリンチを受けた。

僕は喧嘩ができないうえ、6人がかりで攻撃されては勝ち目なんてあるはずなく・・・。

ぼこぼこにされた僕はジャージを脱がされ、白いブリーフ一枚にされた挙句、中庭に面したフェンスに連れていかれて大の字に縛られた。

晒し者になった僕を、ここぞとカラカイに来るクラスメートたち。

上級生や下級生も薄笑いを浮かべて見て見ぬふりだ。

放課後は教師も滅多に通らないし、たとえ見ても生徒同士の悪ふざけくらいにしか思わないだろうし、虐めの問題なんてタブー視されていたころの話なので関わり合いになりたくないだろう。

とにかく僕を助けてくれる人は誰もいなかった。

でも、僕みたいな弱っちい男でもプライドはある。

その自尊心を一番傷つけられるのは、女子に嘲笑されることだ。


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2014年7月22日 | カテゴリー:学校での体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(6)【体験談】

『 第六章 華麗なレオタード 』



ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る

夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの

少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声

「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」

「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」

「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」

優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た

「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」

「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」

「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら


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2014年6月22日 | カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑦【体験談】

『 第七章 美少女の野外性処理 』



「えっ 何だって 本当ですか 教頭先生 」

教頭は俺の肩に手をやり「期待しているよ ははっ」と教室を出て行った

情報化時代の波に乗り遅れない為にも来週から全校児童にパソコンを教える事に

なり昼前出勤が朝の一時間目から仕事をしなくては成らなくなった

一年生は パソコンの起動と終了 塗り絵・OSの基本操作 から

六年生は文字入力 スケッチ  画像変更(回転・コピー・切り込み・移動)

インターネットの使い方などさまざまだ

パソコン部はホームページ作りを主にやる事になった

「暇だと言っていたのが悪かったのかなぁ 教頭は噂通り強引だな

しかし OB達がパソコンを7台も寄付したもんだ」と

つぶやいていたら教頭がまた来て「あっそうだった 今から職員会議が

始まりますので先生も出席してください」

俺は教頭のハゲ後ろ頭を見ながら教頭の後に続き職員室に入った


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2014年6月10日 | カテゴリー:友達との体験談

【友達】町内【体験談】

俺はスポーツジムに通い始め6年になります。

去年の9月にジムで、ナイスボディーでレオタードを着た可愛い30過ぎくらいの女性に声をかけられたのです。

「○○さんですよね、同じ町内の○○聡美です」

「運動不足と体脂肪減らそうと思い、今月から入会したの」

「知らない人ばかりで不安でしたが、よかった〜〜」

俺はまったく知りませんでした。 可愛くてナイスボディな人と話できるだけでジムも楽しくなる程度と思ってました。

週に2回ほどジムで会ったり、プールでも会ったりして、楽しい会話で日々が過ぎた時、偶然に帰りの駐車場で会い、話し込んでると、虫も多く、俺は自分の車に誘い、中で話しました。 それから、メルで連絡を取り合うようになり、帰りを同じにして、週に3日は話すようになりました。

愚痴も聞かされ、アドバイスしてるうちに同情するようになり、12月の始めに、手を肩に回して、抱き寄せると抵抗も無しに、俺の肩に顔を寄せてきたので、手で顔を上げて、キスをしました。

まったく抵抗無し、しばらくして、舌を入れると入れ替えしてきました。

俺は図に乗り、聡美の胸元が開いた所から手を入れて、乳首をいじくると、かすかに喘ぎ声が出てきました。

その後「だめ、だめ」と言い俺を払いのけられ別れました。

しばらくメルしても返事がありませんでしたが、10日も過ぎたころに聡美からメルがきて、ジムに入る前に駐車場で待ってるとのことでした。

その日は、ジムに入らず、ドライブに出かけ、山間の公園で車を止めて聡美を抱き寄せると抵抗もなかったので、シートを倒し覆いかぶさるように抱き、キスしながら、服を脱がして愛撫を続けました。

スカートの中に手を入れ、あそこを触ると、濡れていました。

無言のまま、狭い車の中で下着を脱がし、指を入れると、聡美は腰を上げて体を反らし、喘ぎ声を出して俺の首に手を回して来ました。


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2014年5月22日 | カテゴリー:友達との体験談

【レイプ】トレーニングマシン 【体験談】

トレーニングマシン

「あぁ、鎌田さん。今日はゴメンナサイね。朝早くからこんなこと頼んじゃって・・・」

いつものトレーナーが頭に手を置き、ペコッと頭を下げる。

「いえ・・・、こちらこそお世話になっています。気にしないでください」

そんな低姿勢のトレーナーに、笑顔で応える未央。



「こちらが撮影に協力してくださる方ですか?」

声のする方を見ると、見た事の無い男性が入り口から入ってくる姿が見えた。

「あ、中村さん。こちらが協力してくださる鎌田未央さんです」

トレーナーの紹介を受け、未央の前へと歩を進める中村と呼ばれた男。

未央の前まで来ると、手をすっと差し出し握手を求める。



「始めまして、鎌田さん。中村です。このジムとは縁がありまして・・・。私も出演を頼まれたんです」

ニコッとさわやかに笑いながら差し出す手に、未央も思わずつられ、笑顔で手を差し出す。




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2014年5月9日 | カテゴリー:レイプの体験談

【妹】住み着いた従姪【体験談】

<>230えっちな21禁さんsage04/03/2611:46ID:19H39/uJ<>

みなさん初めまして

わたしは36になる会社員(独身)です



このスレは姪(いとこの子供)との関係でもOKですか?

すでに5年近く続いてます



スレ違いでしたらご指摘下さい



<>232230sage04/03/2623:36ID:pWAdzMy2<>

帰宅しました それでは思い出しながら書いてみたいと思います

文才など全く無いのでお見苦しい時はご指導お願い致します



わたしのは同い年の従姉妹がおります

彼女は18の時出来ちゃった結婚をしました


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2014年2月21日 | カテゴリー:妹との体験談

【友達】半熟成卵巣【体験談】

「♪〜本日は、快適天気ですね それでは只今より 春祭りを開催します・・・」

舞台アナウンスが高々と響く 俺は目を擦りながら目覚めた

「ふぁ〜眠いなぁ 何だ? 朝早くから・・そうか 今日は公園で春祭りか」

俺はTシャツと短パンと気軽の格好で歩いて公園へ祭りを見に行った

舞台ではカラオケ・エアロビクス・琴演奏・踊りと華やかに行われていた

俺は芝の上に座り舞台を見ていたら犬猿仲の隣近所の旦那が話し掛けてきた

「お隣さんじゃないですか まぁ ビールでもどうですか」

俺は缶ビールを飲みながら 嫌な奴が来たなと思いつつ無言した

「娘の裕子(仮名)がエアロビクスを遣っていて今から踊るですよ」

俺は早くどこかへ行かないかなと思いながら無言を続けた

「ところで お隣さんよ 会社が倒産したって・・今から大変ですね」と

ニヤリと薄笑いしながら言う

一番気にしている事を言われた俺は旦那を睨みつけながら

「まぁ 黒字倒産ですからね ところで 娘の裕子ちゃん(仮名)は

お父さんとお母さん似て子豚ですね わっはははははっ」


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2014年1月29日 | カテゴリー:友達との体験談
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