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【おっぱい】職場で俺を馬鹿にしてくる男の彼女を寝取ってやった【体験談】

名無しさんからの投稿

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俺をバカにした男の彼女を焦らして虐めてたエッチな体験談。

職場で俺の事をバカにしてるクソ野郎の彼女を毎日の様に犯してる。

昨日ついに中出しして、今も興奮が冷めないから彼女との初エッチについて投下。

俺は26歳の178cm90kgとちょっとデブで、同期の黒縁メガネに小馬鹿にされている。

仕事自体は俺の方が出来るし給与も若干だが高いのだが、黒縁はイケメンというわけではないが立ち居振る舞いがスマートで、同期の連中や女性社員からは圧倒的に人気がある。(もてている、というわけではないけど)

黒縁は同期会に俺を呼ばなかったり、人前で聞こえよがしに罵倒してきたり、俺の営業成果を横取りしようとしたりと、とにかく俺の事を嫌っている。

そんな男がベタ惚れしている女を犯しまくるのは本当に溜飲が下がる。

女の名前を仮に由里にしよう。21歳、平成生まれの女子大4年生だ。

コネでほぼ就職が決まっていて、最近は毎日のように俺の家にくる。

161cm、細身・色白のDカップで、読モ系の整った顔立ちでお嬢様育ち。

黒縁がベタ惚れしてる女ときては興奮しないわけがない。

知り合ったのは、某SNSのスカイプ関係のコミュニティだった。

俺はブサイクな半分おっさんだが有名声優にそっくりらしく、声だけはよく褒められる。


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2014年12月29日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【友達】裕美【体験談】

中学生の時に読んだSM雑誌の衝撃裕美 さん

裕美といいます。hiheelさん、はじめまして!

現在、短大を卒業してある資格試験を勉強中の21才です。

メールを送ることに少し躊躇したのですが166番のボイヤーさんへのhiheelさんのコメントを何回も読み直して勇気を出してみました。

自分の恥ずかしいことを見られてしまう。

例えば、スカートを覗かれる、お風呂場を覗かれる、トイレでおしっこやうんちをしている所や生理用品の処置をしている所を覗かれる、部屋でオナニーしている所を覗かれる、SEXしているところを覗かれる。

さらに一歩進んで、自分の恥ずかしいことを見せてしまう、または見られても仕様が無い状況に自ら持って行ってしまう。

露出なんかがそうですよね。

こういうことにすごく興味があります。

直接のきっかけは中学生の時に偶然拾ってしまった数冊のSM雑誌ですが、もっと以前からモヤモヤしたものがあった気もします。

とにかく初めて読んだSM雑誌は衝撃的でした。

女性が身体の自由を奪われて、恥ずかしい事や痛いことを一杯されて、それでも感じてしまう・・・。

さらにびっくりしたのは大事な所におちんちん以外の野菜やバイブなど異物を挿入されることです。。

そして最大の衝撃は浣腸されて、うんちを出す所を見られてしまうということでした。

そしてお尻の穴を拡張されてアナルセックス。


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2014年9月5日 | カテゴリー:友達との体験談

【友達】親友の彼女に(そののち・・・)【体験談】

前回、親友である草津の彼女、仮称(大堀)の寝姿で射精した翌朝、草津の別れ際の

「意味ありげな笑み」が引っかかっていた2日後、草津からメールが来た。

五月一日、17時43分着のメールだ。

「今日仕事? 終わったら俺んちで飲まん?」というものだ。

奴から飲みの誘いメールが来る事自体はさほど珍しくもないのだが、なぜに「奴の家で?」

というなぞが湧き出してきたと同時に嫌な予感みたいなものもあった。

「やはり、草津に見られたのかも」という思いに駆られ、誘いを断ろうかと迷っていたが、

足は草津の家に向いていた。

会社から草津の家までは、電車で2駅。かなり近い。

草津の家には19時頃に着いた。

道々、草津への言い訳の構想などを練っては見たが、名案は湧かない。

草津に正直に謝るしかなさそうだとブルーな展開を想像して奴の家のドアたたくが、意に反して、「おお!すまんすまん!まぁ、駆けつけにこいつでも飲めよ」と満面の笑みで缶ビールを

手渡された。

出鼻をくじかれたのと草津の満面の笑みがかえって怖かった。

「この前はおつかれ、OO(大堀の本名)も喜んでいたよ。」


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2014年9月3日 | カテゴリー:友達との体験談

【出会い系】19歳の童貞がこんな女と出会った 【体験談】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水)01:06:30.51ID:8vZci8RF0<>



まあ立たないとは思うがな





<>4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水)01:07:44.34ID:3GqipBaOP<>



代わりに俺のチンコが立った





<>5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水)01:08:42.22ID:8vZci8RF0<>



まあ立っちまったもんはしょうがない

成り行き云々を書いていこう




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2014年8月14日 | カテゴリー:出会い系での体験談

【恋人】自転車JKのパンツはぐっしょりtrueEND 【体験談】

自転車通勤してたころ、よく、同じく自転車通学のポニーテールの女子高生が走ってることがあった。

いつも、きちんとスカートをお尻の下に敷いてたけど、その日、あわててたのか彼女は、サドルに直にお尻をつけた状態で乗ってた。

 

男としてはもちろん、アレを期待して、彼女を追い越さないように後ろから見守ってたんだが、思うような風は吹かなかった。

彼女も気になっていたのか、信号待ちのとき、俺の横で、スカートを直そうとして両手を離した。

そしてお尻に手をやった時、前カゴの荷物が重かったみたいで、バランスをくずしてこけやがった。

 

ゆーっくり、地味〜に、自転車ごと倒れた。

彼女の悲鳴?も、「う、わ、は、ひや、ああ」と何故かスローだった。

そのときに、ようやくパンツが見えた。

 

あー、白だ!よかったよかった!

 

で終わるわけにはいかない!颯爽と自転車を起こすのを手伝い、

「大丈夫?(areyouOK?)」と手を差し伸べる。


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2014年8月13日 | カテゴリー:恋人との体験談

【友達】母と旅行に【体験談】

もう5年前のことです。

私が大学の4年生、母が46歳だったと思います。

母が趣味の陶芸講習付き2泊3日の温泉旅行パックにイヤイヤつき合わされ

ました。

館内の和食風のレストランで同じ目的のパックできたご夫婦が2組と男性2,3

人と私たちのパック一団が同じテーブルで食事をしました。同じ趣味という

ことで、初対面なのに私以外のみんなは食事もお酒も盛り上がり、もっと飲

もうということで、2組のご夫婦を除いて、私たちと男性二人(40歳前後?)

は館内のスナックみたいなところに行きました。

そこはダンスもしている人もいて、他の団体客もかなりの嬌声で騒々しい様

でした。

4人でお酒を飲みはじめましたが、タバコの煙とかうるさい雰囲気がイヤで私

は、「またお風呂に行ってくる」と中座しました。

30分ほどで風呂からあがりスナックのほうに行き覗くと、お酒の好きな母

はかなり機嫌よく飲んでいました。向かい合わせの席も男性二人にピッタリ


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2014年5月29日 | カテゴリー:友達との体験談

【友達】裕美【体験談】

中学生の時に読んだSM雑誌の衝撃裕美 さん

裕美といいます。hiheelさん、はじめまして!

現在、短大を卒業してある資格試験を勉強中の21才です。

メールを送ることに少し躊躇したのですが166番のボイヤーさんへのhiheelさんのコメントを何回も読み直して勇気を出してみました。

自分の恥ずかしいことを見られてしまう。

例えば、スカートを覗かれる、お風呂場を覗かれる、トイレでおしっこやうんちをしている所や生理用品の処置をしている所を覗かれる、部屋でオナニーしている所を覗かれる、SEXしているところを覗かれる。

さらに一歩進んで、自分の恥ずかしいことを見せてしまう、または見られても仕様が無い状況に自ら持って行ってしまう。

露出なんかがそうですよね。

こういうことにすごく興味があります。

直接のきっかけは中学生の時に偶然拾ってしまった数冊のSM雑誌ですが、もっと以前からモヤモヤしたものがあった気もします。

とにかく初めて読んだSM雑誌は衝撃的でした。

女性が身体の自由を奪われて、恥ずかしい事や痛いことを一杯されて、それでも感じてしまう・・・。

さらにびっくりしたのは大事な所におちんちん以外の野菜やバイブなど異物を挿入されることです。。

そして最大の衝撃は浣腸されて、うんちを出す所を見られてしまうということでした。

そしてお尻の穴を拡張されてアナルセックス。


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2014年4月22日 | カテゴリー:友達との体験談

【人妻】【事務員①】【体験談】

肉感的でそそる身体つきの彼女は、なんとなく小池栄子に少し似ている。

何とは無しに同年代の女性より、服装も少し大胆でメイクも上手く目だつ存在だった。

彼女との初めては、社員旅行で私がかなりの酔っ払い、彼女に介抱してもらったのがきっかけだ。

どうも、酔った勢いで彼女に随分といやらしい事をしたようだが、不覚にも断片的にしか記憶がない。

後日、彼女に深くお詫びをしたところ「まぁ しょうがないですね、随分と酔っていましたから」と快くでもないが、事も無げに許してくれたのだ。

「でも、陽子さんはお酒が強いね」

「うふふ・・・わたし、夜も仕事してるんです」

「えっそうなんだ、じゃぁ酔っ払いの扱いはお手の物って訳だ」

「今度、課長もうちの店に飲みに来てください、サービスしますよ。」

「あはは、是非伺うよ。でも、うちの会社アルバイト禁止だから、他の人に言っちゃだめだよ。」

「は~い むふっ」

そのことがあってから、どれくらいたった頃だろう?接待があり、少し飲んだ頃だった。

携帯にメールが一通。

【接待のお客様を返したら、飲みに来ませんか?クラブ静香、かおり。】

洋子からのメールだ。


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2014年4月5日 | カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_8【体験談】

「せっかくだから、サラダも持って行きなさい」

 雄太の母が盛りつけているのは、具がたっぷりのチキンカレーだ。

「本当はご飯どころじゃないんだよ。お腹が空いたら勝手に冷蔵庫をあさるからさ、心配しないで」

「もう、だから言ったじゃないの。お盆前に終わらせなさいって」

「ぼくはやったよ。でも、ほら、あの二人がね」

 意味深に笑って、雄太はキッチンを後にした。手にしたトレイにはカレーライスが三皿とコップとスプーンが三つずつ。小脇にミネラルウォーターのペットボトルを抱え、軽い足取りで階段を上がってゆく。

 足音に気づいたのか、中から邦夫がドアを開けてくれた。Tシャツ、ハーフパンツ姿の雄太に比べて、邦夫は全裸だ。

「おまたせ。あ、家に電話した?」

「ああ、きちんとお礼しとけって言われた」

「康二くんも?」

 同じく全裸の康二は、床に散らばったティッシュを摘まみ拾いしていた。半端じゃない量のティッシュがくずかごに山を作っている。

「おれも言われたぜ。お礼しとけって」

「あはは、どこの親も言うことは同じだね」

 三人はトレイを囲んで車座になった。コップにミネラルウォーターを注いで、いざ乾杯となったとき、ふと雄太がベッドの方を見た。

「朱美さんもお腹空いたでしょ?」


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2014年4月1日 | カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】母親【体験談】

あの物静かで控えめな母親が、あの様な声を上げるとは信じられ無かった。母親は、まさか俺が帰って来るとは思わなかったのだろう!親父もゴルフで帰りは夜になる筈。

玄関の鍵を忘れて出た俺が縁側の方に廻ると濡れ縁の所に見慣れぬスニーカーが一足、リビングに衣服が脱ぎ散らしてあり、俺はテラスの窓を静かに開き中の様子を伺う。

リビングの隣の和室の襖が半開けに成っており、そこから母親の脚が忙しなく動くのが見える、明らかに性交中の淫らな音と母親の荒い呼吸に混じり喘ぐ声。音を立てぬようにガラス戸を閉め気付かれないようにリビングの端から和室の中に視線を向ける、母親は両足を担がれ母親の淫部に顔を埋め淫らな音を立て舐め続ける男。

襲い来る快感に堪えるように畳に爪を立て悶える母親。

「おばさん…おばさん。」若い男の声。

「ア〜ァァ〜。いぃの、気持ち…ぃいぃ〜」母親は顔だけを浮かし舐められている股間を見ながら、快感に歪んだ表情で喘ぐ。

「おばさん、入れたい…もう入れたいよ」

「いいわよ…おばさんも欲しい…来て!来ていぃのよ」

若い男は、そのまま母親の身体を這い上がるように身体を擦り上げて行くと、いきり勃った物を淫靡に絖った母親の淫部にあてがって行く、母親の指が若い男の物を導き祕肉の襞を押し開くように先端を導き入れて行く。

「ァア〜ッ。入って来るよ…もっと来て〜ぇ」

母親は男の背中を両手で掴みながら開いた両足を宙に浮かし喘ぎ声をあげる。

「あっ。あっ。おばさん…気持ちィイ」

両腕で自分の身体を支えながら男は必死で腰を動かす。

「あ〜っ!だめ…出そう」

「も もう少し待って〜ぇ。おばさんも逝きそう…ァア〜気持ちィイ〜ィ」


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2014年3月13日 | カテゴリー:友達との体験談
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