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【人妻】虫嫌いの友達の母親のスリップの中にホタルが入りこんだ【体験談】

埼玉県/エロ大好きさん(40代)からの投稿

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友達の母は、暑い夏の日はノーブラ・ノーパンの白スリップ一枚で、家事をしていました。

エアコンのない二階建ての一軒家で、友達の母は汗だくで白のスリップが透けて、薄茶色の乳首もお尻のライン、黒い陰毛までも透けて家事をしていました。

友達の母は、透けたスリップのままジュースやお菓子を持ってきてくれまして、部屋に入り、友達の母が正座で座り、白肌の太ももが見えて、

「どうぞ召し上がれ」

と言い、私はしばらく見ていました。

友達の母のスリップ姿に見とれて、友達の母が部屋を出ると、

「おまえの母ちゃん色っぽいよなぁー、何歳なの?うちの母ちゃんと違うよ」

と聞いてみました。

友達から返事はなく、しばらくお菓子を食べてジュースを飲み、ゲームをして楽しんでいました。

夕方になり、ベランダに通じる部屋で干し物を干したり取り込んだりする時に友達の母が通ります。

友達の母はやはりスリップ一枚で入り、その時私は寝転んで漫画を見てました。

友達の母が、寝転んでいる私の顔のそばを通る時でした、友達の母のスリップの中を下から覗き、

「わぁーノーパンだ、黒い毛がボーボーだ、後お尻も見えちゃった。あ、割れ目も見えた」


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2014年10月4日 | カテゴリー:人妻との体験談

【マニアック】大学時代に行きずりで友達の母親が初体験の相手になった【体験談】

中学時代からの友達のお母さんだったんだけど、俺がそいつと仲良くなった頃には離婚してたんだよね。

当時まだ30代そこそこで小柄な人だったけど、結構美人で気さくなお母さん。

俺が大学受かって地元離れる時もパーティー開いたりしてくれて、歳の離れたお姉さんみたいな感じだった。

で、4.5畳の狭い市営住宅に住んでいて、俺はしょっちゅうそいつの家に溜まってたんだが、彼女は昼間の勤めから帰ってくるとよく夕飯をご馳走してくれたりした。

で、そいつは地元の工場に就職して俺は東京の大学に進学したんだが、夏休みに帰省すると帰ったその日にお土産持ってそいつの家に遊びに行った。

友達の家に着くと彼女が出てきたが、そいつは留守だと言う。

そいつの勤めてる工場は三交代制で、夜勤のシフトに入ってるらしく、明け方に帰って来るらしかった。

俺はお土産を渡して帰ろうとしたが、

「せっかく来たんだし、大学のお話も聞きたいから上がって」

と引き留められた。

帰っても暇だった事もあり、お邪魔する事にした。

部屋に上がると、彼女はお茶を持って来てくれた。

しばらく居間で座ってテーブルを挟んで話し込んでたのだが、彼女は

「暑いからちょっと着替えて来るわ」

と言って席を立ち、隣の部屋に行って着替え始めた。


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2013年12月19日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【フェラチオ】【お勧め】前から歩いてきた綺麗な人は小学校の頃のクラスメートのお母さんだった【体験談】

今からもう20年以上前の話です。

当時パチスロ(1.5号機)が流行り出した頃で、土曜日の午後は友人達と大阪の難波でよく遊んでた。

ちなみに当時の俺は勿論童貞で170cm、53kgぐらい。

姉と兄がいて、顔はフツメン。

昔から今も男女問わず年上ウケは良い方。

その日もちょこっと打った後にオカンから買い物を頼まれていたので高島屋へ寄ったところ、前から紙袋を一杯にぶら下げた綺麗な人が歩いてきた。

よく見ると、小学校でずっと同じクラスだった三谷恵理子(仮名)のお母さんやと気付き、声を掛けてみた。

「すいません、三谷恵理子さんのお母さんじゃないですか?」

「はい?そうですけど?」

「僕、小学校でよく一緒のクラスになってた中山博太(仮名)です」

「ええー!?ビックリした。めっちゃ大きくなってるから全然分からなかった」

「それよりそんな一杯荷物持って何してますのん?w」

「wwwまあちょっとwww」

「とりあえず僕持ちますよ」

「いいよいいよ。悪いから」


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2013年11月18日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【レイプ】ヤンキーの先輩から無理矢理買わされた媚薬を友達の母親に使った時の話【体験談】

名無しさん(30代)からの投稿

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俺は現在36歳の会社員です。

高校2年の時の体験談…っていうより、実行してしまった経験を投稿させて頂きます。

俺が高校2年の時、ヤンキーの先輩からある薬を買わされました。

その薬は、医者から処方されるような目薬の容器に入っており、小さな説明書が付いてました。

説明書には、”1~3滴を飲料水に混ぜる”的な事が書いてあり、使い過ぎ注意!的な事も書いてあったと思います。

俺は8千円もした薬でしたので、駄目元で仲の良かったクラスメイトの晴彦(仮名)の母親に試す事にしました。

母親の名前は香苗(仮名)さんと言い、晴彦を17歳で産んでたので、オバサンっていうよりはお姉さんって感じの女性で、見た目も辺見えみりに似ているかなりの美人でした。

香苗さんは俺と晴彦の家から10分位のレンタルビデオ店で働いていたので、計画が立てやすい存在でもあり、晴彦は国立大受験の為、毎週4日(月水金土)塾に通っていて、週末は塾帰りに俺の家により泊まってくのがいつものパターンでした。

計画も、俺の家に泊まる予定にして、晴彦の父親(長距離運転手)が仕事で居ない時を狙いました。

決行日、俺は自分の親に晴彦が泊まりに来る事と、俺のバイト終わりが遅くなるから晴彦にメシを食べて待ってて貰う事を連絡してレンタルビデオ店に向かいました。

香苗さんの仕事終わりの時間は昔から知ってたので、わざとらしく

「こんにちは!」

と声を掛けてみました。


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2013年9月8日 | カテゴリー:レイプの体験談

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