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【フェラチオ】セフレのヤンキーギャル2人と学校サボって海水浴に行った【体験談】

名無しさんからの投稿

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『不良グループの美人先輩と後輩を交えた初体験』の続きです。

中2の時、俺は3年生の梨奈先輩と1年生の千夏、2人のヤンキーの女の子とセフレのような関係にあった。

放課後、時には学校をサボって3人でエッチをしまくった。

その中でも特にやりすぎたと思える出来事があった。

7月になったばかりの事だった。

期末テストが目前だというのに、梨奈先輩と千夏は学校をサボって海に行こうと言い出した。

梨奈先輩は夏休みに海に行くと兎に角ナンパがウザイので、人気の少ない今がいいと言った。

俺も海に行きたかったし、2人の水着姿が見たかったので梨奈先輩の意見に賛成した。

俺達は朝早く地元の駅を出て、何時間も電車に乗った。

梨奈先輩があまり人がいない海を知っているらしく、移動時間はかかるがそこが良いというのでそれに従った。

最初は3人でワイワイ言っていたが、流石に何時間も電車に揺られていると皆

「まだかなぁ」

と言うようになり、やがて口数も減っていった。


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2014年3月6日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】送迎に来る父親達のアイドルだった保育園の可愛い保母さん【体験談】

Aトラックスさんからの投稿

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ガチの体験談ですけど、記憶を辿りながらですので僅かな違いはあるかもしれませんので御了承を。

大体5年前ぐらいまで遡る事になるのかな?

某保育園の保母さんとの出来事。

そこで二日に一度ぐらい顔を合わせる子が居た。(以後Nちゃんね)

Nちゃんは童顔でぱっちり二重の可愛い顔で、声も声優のように可愛く活発で、初めから好印象やったのを覚えてる。

その時Nちゃんは20歳ぐらいかな?

送迎に来るお父さん方のアイドル的存在でした。

毎日朝か晩に僅か2,3分程度Nちゃんと他愛のない話をするだけやったけど、それが何となく楽しみで、以後数年間は通勤前か帰宅前のちょっとした楽しみになっていた。

何年か通ったある日からNちゃんを見かけなくなり、別の人に

「Nちゃんどこ行ったん??」

って聞いたら

「隣の棟に居ますよ」

と言われ、帰りにちょっと見に行ったら確かに居た。


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2014年1月28日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【マニアック】エッチのレスポンスが凄く良い、かつての職場の後輩【体験談】

当時、オレは勤めていた広告関係の会社を独立のため退社、その後フリーランスとしてその会社に出入りしてました。

そんな気楽な立場ゆえ、かつての後輩社員達とやたら飲みに行くようになり、中でもYというアルバイトの子にメチャクチャ懐かれたんですよ。

慕われる、ではなく懐かれる、ですけどね。

Yは22歳、小柄で親しみやすい甘えん坊というか、末っ子的な性格?(だから懐かれるままにしていたってのもある)

で、見た目は乙葉をちょっとクールというかアート系にズラした感じ。

もちろん巨乳。

で、秋のある土曜日にYから

「飲みに行きませんか~?土曜日なの出社で夕方からヒマだし予定もなくてつまんなーい」

と電話。

そして某新宿で待ち合わせ。

Yはブラウスに紺のパンツルック、エスニックっぽい柄のショールを肩から首にざっくり巻いた、ワケの分からん格好で待っていましたw

早速、飲みに行ってバカ話。

この段階ではその気はなかったのですが・・・。

「そう言やぁY、彼氏とどうなのさ?オレじゃなくて彼氏誘えば良かったじゃん」

「それがですねー、もう1ヶ月も連絡取ってないんですよー、こっちからもあっちからもw」


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2013年12月18日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【M男・痴女】ベッドで眠っていた女課長にムラムラ【体験談】

会社の上司がセフレだった話ですが、先にスペック書いておきます。

女上司は仮名で絵美子37歳のバツイチでした。

気が強そうなキリリ顔で、仕事もできるバリバリのキャリアウーマンタイプ。

お○ノ水大卒のお嬢様育ち。

身長は164cmで、体重は分からないけどスレンダー。

タイトスカートから出る脚は生唾モノ。

着痩せするタイプで、脱げばDカップ美乳の持ち主。

入社当時から絵美子は上司でした。

ミスをすると冷たい表情で淡々と説教するので、一緒に仕事するのが本当に嫌だったのを覚えています。

運良く俺は違う上司が直属だったのだけど、27歳の時転勤が決まり絵美子の部下になった。

無難に過ごしていたが、ある時ちょっとした計算間違いが元で大変な事になった。

急遽俺と絵美子の2人で謝罪に行き、初めて2人で接待をした。

当時の絵美子は接待はしない方針だったので、先方もチャンスだと思ったんじゃないかな。

懐石料理を食べに行き、絵美子に飲め飲めと酒を勧めてくる。

俺の失敗だったから見ているわけにもいかず、代わりに呑みます!と凄い飲まされた。


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2013年8月24日 | カテゴリー:M男と痴女の体験談

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