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【寝取られ】嫁を後輩に寝取らせました【体験談】

苦節三年、後輩と嫁が逢瀬を繰り返す仲になった。



元々俺にそういう性癖はあったのだが、

嫁は真面目で明るく家事をしっかりやる、まさに良妻賢母タイプ。



俺の性癖の対岸にいるような女だったが、

だからこそ嫁が落ちたら・・・という妄想に駆られ、

もうどうにも抑えようがなくなって五歳下の後輩に相談。



これが約三年前ね。

女慣れしているとはいえ、後輩は全力拒否。まあ想定内。



だけど取りつく島もない状態で三年間経とうとした時、

さすがに無理かと思ったんだけど、

最後の捨て身な方法で意外にあっさりOKとなった。


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2014年11月16日 | カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】悪女の友達【体験談】

独身女性の性は怖い



これは私の悪女の友人の話です。

その友達は昔から男性関係にいい噂のあるほうではありません



その友達が最近になり

婚活を始めると周りに言い、婚活を始めているのですが、

明らかに何か目的が違って見えます。



合コンサークル的なものに入会し

毎週合コンに行って朝帰り、



独身女性のSOSなうという出会い系かぶりのサイトに登録しては

男を見つけて夜遊び




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2014年6月1日 | カテゴリー:友達との体験談

【おっぱい】うちの裏手に住んでいる女子大生はかなり無防備【体験談】

名無しさんからの投稿

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うちの家の裏側には小さな三角窓以外の窓が無い。

それに安心してるのか2階だからか、裏の家に住んでいる女の子はかなり無用心だ。

と言うのも、彼女が夜にカーテンを閉める事はまず無い。

だがこの三角窓を開けると、うちからは丸見えなのだ。

それに気づいた半年前、下着姿で風呂上りに涼む彼女を見て以来、彼女の部屋の明かりが着いている時は必ず確認をしてきた。

彼女は20歳位の、茶髪で今時の大学生という感じだ。

今までで一番興奮したのは、鏡でもあるのか分からないが、カーテンの開け放たれた窓に向かい、とっかえひっかえ着替えをしてた時だ。

トップスを着替え、スカートを穿き替え、その度に青いお揃いのブラとパンティを見せてくれた。

スタイルの良い子で、スカートを脱いだ後などはずれたパンティを直し、お尻に食いこませたりしていた。

たっぷり1時間ほど続いたであろうか?

その時はそれ以上見せてもらえる事はなかった。

そしてこの時以上の場面に出会う事もなくなり、いつの間にか冬になって、彼女は下着姿すら見せてくれなくなっていた。

だが今日、彼女の部屋の明かりを確認した僕は、何気なく窓をそっと開けてみた。


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2014年6月1日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【寝取られ】嫁が入っていたサークルは、乱交サークルだった 【体験談】

今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。



俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。

付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。

里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。

いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。

見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。





まだ子供作りは始めていないが、そろそろ作りたいなと話しているこの頃だ。



とくに倦怠期でもなんでもないのだが、久々の一人はちょっとウキウキする。



とは言っても、会社もあるし、とくにしたいこともないのがホントのところだ。




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2014年4月2日 | カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】俺の仕事【体験談】

俺は、中3の時、 10人の、ヤンキーグループの頭だった。メンバーは、素行不良、成績罪悪、家庭内暴力と、家庭不破ってか、憎んでさえいる。そんなある日、学級に、大金持ちのボンボンが、

転入してきた。

早速、金をたかろうとしたが、その、ボンボンは、一筋縄なボンボンでは、無かった。

呼び出すと、百万の束を、目の前になげた。俺たちは、予期せぬ現状と大金に、思考がストップした。

ボンボン(今からは、ボンと呼ぶ)。ボンは、俺たちの頭になった。

毎夜、毎夜、俺の姉貴(もち、ヤンキー上がり)の勤める。キャバで、夜遊び。風俗は、当たり前、競馬に、パチンコ、やりたい邦題だ。

そんなある日、

ボンが、ボーナスを出すって、

(ボンは、風俗は付き合わなかった)その内容に、どよめきたった。

ボンは、熟女嗜好で、俺たちの母親を差し出せって、俺たちは、すんなりと承諾して、

次々とボーナスを手にして、母親を売った。

手口は、ボンの計画通りに行った。初めは、

睡眠薬がメインだったが。強姦してみたいと言われれば、協力し、後半は、酔い潰れたところを犯す。など要求する。内容が濃くなって行き。メンバーの母親がネタ切れして、

ボーナス増額してもらい。同期生の母親を、拉致ったり。既婚先公を、差し出し。撮影し学校に、母親たちを呼び出し、俺たちが押さえ込み。ボンが犯す。

俺たちは、年間3百万以上稼ぎ。


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2014年3月23日 | カテゴリー:人妻との体験談

【おっぱい】近所に住んでるギャルの高校生のカーセックスを目撃した【体験談】

小6の時に、近所に住むM子さんという高校生がHな事をしているのを目撃しました。

M子さんは小・中学生の時は地味な印象で、大人しそうな人でした。

高校入試で第一志望の県立高校に落ちて滑り止めの私立高校に入り、それが原因かどうかは分かりませんがM子さんの様子が一変しました。

化粧して制服のブラウスの前を大胆にはだけ、十字架のペンダントを覗かせた姿で登校する姿は、

「あんな風にはなりたくないな」

と感じさせるものがありました。

夏になるとますます大胆になり、ブラウスからは派手なブラジャーが透けているし、時には胸の谷間も覗かせたような姿で登校していました。

普段着でもタンクトップの脇から濃い紫色のブラジャーが見えていたり、胸元からもカップがちらつくような姿でしたので、近所のおばさん連中は「グレた」というように噂していたようです。

9月になると彼女の帰宅が遅くなりました。

当時の僕は塾が夜の21時半までだったので、家に着く頃にはだいたい22時近くになるのですが、彼女は誰かの車で送ってもらい、その時間に帰ってくるようになりました。

その話を母にすると

「夜遊びが始まったのね」

と言うだけでした。

そして、11月の土曜日でした。

公園の脇に止まった車の中に彼女がいました。


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2014年3月21日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【寝取られ】情けない夫【体験談】

私は43歳、妻は40歳、二人とも真面目な性格で、妻は今時珍しいぐらい超がつくほど真面目、曲がったことが嫌いな性格です。その影響か、今年高校2年になる息子も妻に似たのか、高校に入学するまで私達の言葉を文句言わず従ってきたのでした。

 それが、高校に進学した頃から息子の様子がどこか変なのを私達は、去年の夏休みに気がついたのでした。確かに、勉強も昔以上にするし、夜遊びもしない、親に反抗しない子供です。

 ただ問題なのは息子の友人K君です。いつも成績は学年の5番以上に位置している秀才で、この地方では有名な市会議員の息子さんと聞けば響きはいいが、彼の振る舞いは妻も私も気に入らなかったのです。顔はハンサムなのだが、とにかく行儀が悪いのです。目上の者にも馴れ馴れしく話しかけるし、靴を脱いだら脱ぎっぱなし、本を読んだらかたずけもしない、お菓子を食べて、ぽろぽろこぼしても気にしない、校則違反ぎりぎりのぱさぱさの薄い茶髪。女の子との付き合いも派手で、良くないうわさもたまに耳にしたものです。

 私と妻は、何度か付き合うのは止めるように注意しました。息子は正直に頷いて「わかった」と言ってくれたのでひとまず安心しました。

しかし、息子はどうやら私が仕事に出かけている時に、K君を家に招いているらしいのです。妻も何度もそれとはなしにK君に注意したらしいが、はぐらかされて聞き入れてくれないらしいのです。

ちょうどその頃は、会社も忙しく夜遅くなるのが当たり前だったので、昼間の様子を把握する事が難しかった状態でした。そして、3ヶ月ほどたったころです。日曜日に外出することが徐々に多くなっていった妻が、去年のクリスマス・イヴに珍しく外泊したのです。

 すぐに帰ってくるからと言って。だが、妻は夜中の12時頃帰ってきたのです。いつもなら家族三人で祝うのが当たり前となっていた。時計を見ながら注意すると、妻はどこか慌てた様子だが、どこか嬉しそうな潤んだ瞳であることに気がついたのです。しかも、その手には綺麗に包装された小さな箱を握り締めていました。

 妻に問いただすと、昼間友人と買い物をして、友人の家に買った物を取りに言ったらしい。ついつい話こんでしまって遅くなった事を謝った。私も仕方がないのでその場は許しました。

 その日を境に、妻の口からK君の話も出なくなり、息子に関してはひとまず安心しました。だが、今年のバレンタイン・デ−に私は、台所でまるで女子高生のように楽しそうにチョコレ−トを作っている妻を見て、自分に贈るものだと思い、見てみぬ振りをしていました。しかし、予想に反して妻から貰ったのはいつものス−パ−で売っている安いチョコだったのです。

 いやな予感がしました。そしてその時、私は確信しました。妻は浮気をしていると・・・・もしや・・・

 私は会社を早退し、家の近くにある空き地に身を潜めて、何日か監視した。すると、もう家に来ないはずのK君が、堂々とした態度で、玄関の呼び鈴を鳴らしたのです。どうやらまた学校をサボったのだろうと思いました。だが、それより驚いたのは妻の態度だったのです。ドアを開けると、嬉しそうにK君の手を引き、ドアを締めるとき彼に抱きつき、辺りを気にすることなくキスをしたようなのです。

 そして、K君が妻の腰に手をまわしていたようなのです。私はあまりのショックその場から逃げたくなりました。だが、ふと我に帰った。不思議な興奮状態でもありました。

 もちろん、あんな若造に妻を寝取られてただ見ているのは自分のプライドが許さないと言う怒りもあったのですが。何故か、私は気づかれない様に静かに家に入ると、なんと、2階の私達の寝室から喘ぎ声のようなものが聞こえてきたではありませんか。

私は二人に気づかれないように階段を上って、そっと少し開けっぱなしになっている寝室の中を覗きこんで見ました。

そこには自分の息子と同じ年齢の少年にしがみつく妻の姿があった。私は興奮しました。


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2014年3月17日 | カテゴリー:寝取られ体験談

【学校】完璧優等生で美人の嫁と不良だった自分【体験談】

全国模試でも常に2桁台前半という、地方の公立進学校としては創立以来最高の頭脳で、更に、開校以来初の女生徒会長という最強の優等生様と、更正のために雑用として生徒会に放り込まれた不良という、どこの萌えマンガだよ、てな感じの関係だったが、紆余曲折あってツンがデレたw

俺はある競技で全国レベルの選手だったんだけど、夜遊びが面白くてね、深夜徘徊でとっ捕まったせいで公式戦出場禁止になりかかって、顧問に

「もっと上手くやれ!」

としこたまブン殴られた上で、反省の姿勢を示すために生徒会に所属して雑用を仰せ付かる事になったわけ。

一方、嫁は前記の通りの優等生様で、最初のうちは

「私の生徒会に、こんな不良が!」

ってな感じで態度も言葉も冷たかったんだが、服装や髪型のような外見から受ける、いかにもチャラ男な偏見抜きで接してみれば、仕事は真面目だし、他の部下よりずっと反応や飲み込みが早く、性格明るいムードメーカーなせいで俺が所属する前と生徒会の雰囲気が一変して、全体の効率も上がって生徒会全体の評価も上がっている。

嫁は元々気真面目な優等生だけあって、自分が偏見で物を見てた事に気付くと反省も人一倍大きくて、この辺りで俺に対する態度が柔らかく変わってきて、俺の軽い冗談にも笑顔で応えるようになり、まあ、元々容姿の整っている嫁だけに、俺も

「あの冷血女も笑うと可愛いじゃん」

と思うようになって、ちょっといい感じにww

ただ、嫁がこういう余裕のある態度でいられたのは自分が上位にあると確信できていたからで、当時の俺は団体競技の代表を常に務めてきた事で周囲を纏め上げるのは上手かったし、夜の街で年齢を気にせずに友達作ってきた事もあって大人相手の交渉も嫁より余程上手で、最初はその事を素直に評価してきた嫁だったが、だんだんと俺に対する周囲の評価が上がってきて、生徒会の連中や他の生徒が生徒会長である嫁よりも先に俺のところへ相談を持ちかけるようになると、成績や周囲の評価で自分の方が確実に上だと見下してきた相手に、この全国模試××位の自分が劣っているのではという劣等感と嫉妬が距離を生んで、だんだんと怪しい雰囲気になってきた所で悪役登場w

田舎の中途半端な進学校だけあって、大抵の連中は大学進学してたのだけど、それだけに行くところのないような落ちこぼれの3年生は歪んでいた。

嫁のように成績も容姿も良く、口を開けば正論ばかりという優等生は、そこに存在するだけで劣等感を思いっきり刺激するわけですよ。

うちの高校にも躊躇なく人が殴れるというだけで幅を利かせていた3年の4人組がいたのだけど、嫁の性格では、そういう劣等感を粗暴な言動でしか表現出来ない連中はとても許せない汚らわしい存在。

普段から苦々しく思っていたそいつらが屋上に続く階段の踊り場でタバコ吸ってる所を見つけて注意をしていたのだが、売り言葉に買い言葉で段々と言葉がキツくなって注意→詰問→罵倒の形になった辺りで4人組が逆ギレ。


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2014年3月10日 | カテゴリー:学校での体験談

【寝取られ】会社の友人と嫁が両想いになった話part2【体験談】

前回書いたとおり、嫁が高木に抱かれた後も、夫婦関係には特に支障は見当たらなかった。弊害といえば、嫁が過剰なくらい優しくしてくるのがちょっとむず痒いかったがそれくらい。



当然また高木に抱かれてほしいと思ったけど、その前に危惧していることもあった。

俺が浮気しているという誤解をされたままということだ。



それに対しては少しづつ信頼を得ていくしかなかった。

前回書いたように出来るだけ早く帰り、入浴の時などに携帯を無造作に置いてチェックするよう仕向けた。結局その辺は嫁の中でどう消化されたのか、いまだにわからない。

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高木には口説きを続行するよう頼んでおいた。

方法は全部メール。

高木と嫁のやり取りはほぼリアルタイムで携帯に転送してもらっていた。

そして携帯で確認したらPCに転送&保管しておき、携帯のは消去という流れ。

ちなみにメールを送って良いのは平日の昼間というか勤務中のみとしている。

俺と嫁が一緒に居る時間だと、嫁が挙動不審になっちゃうだろうから。


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2014年2月23日 | カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】社員旅行【体験談】

 4月の上旬に社員旅行がありました。そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。

 うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます、研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。

 二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私は、何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした、話してみるとすごい気さくな人で、仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。

 宴会も終わり、二次会も終わった所で同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。

 部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。

 饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、部屋のチャイムが鳴りました。同僚が来たかなと思いドアを開けると、そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。

 聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。

 まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。

 「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、最初はかなり立腹していましたが、饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い、ビールもすごいペースで飲んでいきます。

 途中大瓶を3本買いに行きましたがあっという間に、一人で空けるくらいです。

「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと、「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。

 俺らは男じゃないのかよ! とつっこみながら楽しくやってました。

 そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で菊川 玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です、昨年入社の女子社員の中では飛びぬけた存在だったと思います。黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。

 さすがに3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。

「○○ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。


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2014年2月21日 | カテゴリー:浮気・不倫の体験談
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