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【フェラチオ】興味のない男の巨根が頭から離れなくて…【体験談】

名無しさん(30代)からの投稿

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私は現在38歳で主婦をしてます。

子供もでき、凄く忙しくも落ち着いた毎日。

今日は旦那と子供もは旦那の実家へ行っており、私は久々のお留守番。

ネットサーフィンしててここに辿り着き、昔の自分を思い出し投稿してみてます。

当時25-6歳の頃、仕事がとても忙しく、月の半分は出張。

けどそんな自分は割と好きだった。

仕事人間って言われてましたけど、楽しい仕事で人生終えてもいいって思ってました。

私は学生の時はどちらかと言うと地味で、男子と話すのも苦手で、まぁモテる感じでもなかったと思う。

今は大人になりたまに綺麗とか言ってくれる人もいるけど、自信があるわけでもない。

唯一特徴といえば親譲りのスタイルくらいか。

しかも、この頃まで付き合った人数は1人。

しかも2ヶ月だけ。

男性経験は、その人とあと3人。


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2013年10月24日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【学校】授業が午前中で終わったある日の昼下がり【体験談】

もう、10年以上前の話。

その日の授業は午前で終わり、午後からの部活も休部のところが多く、12時過ぎの校内は閑散としていた。

冬服のセーラを着た彼女と、日差しが暖かな窓際。

僕は午後の部活のため、弁当を食べている。

彼女は僕の部活が終わるまでの2時間、教室で本を読んで待っていてくれるって言ってくれた。

赤くて薄いスカーフ。

厚手で手触りが落ち着くセーラ服の彼女を眺めながら、教室で2人きり、窓際にピッタリ寄せた机1つを挟んで、向かい合いながら、ご飯を口に運ぶ。

学校の机は小さいから、彼女のそろえた両膝は、僕の両太股の間に当たっている。

話題も途切れたから、別に意味もなく、彼女の太股を抱き締めるように、力強く、足を絡めた。

「何を考えているの?」

含みのあるように見えてしまう、彼女の笑顔。

食事は続く。

机の上が片づいて、顔を寄せ合う事が出来るようになると、僕は彼女の両膝を引き寄せ、両肘を掴み、彼女の優しい顔を覗き込んだ。

教室の、廊下側の窓・ドアはピッタリと閉められていて、その外からは物音1つ聞こえてこない。

教室の窓からは、1階層下の中庭を挟んで隣棟、職員室とそこへ繋がる渡り廊下が見える。


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2013年10月3日 | カテゴリー:学校での体験談

【職場】職場にいる若い人妻が異動する事になった【体験談】

あれは私が三十六歳、彼女(敦子)は二十四歳だった。

そんな過去の記憶が今甦る…。

彼女は、大学を卒業してすぐに採用され、私と机を並べて仕事をする毎日だった。

彼女は既に結婚していた。

やや小太りで髪は長く、胸の膨らみ、腰のくびれ、ヒップの柔らかい膨らみなど、均整のとれた二十四歳若い人妻…、その魅力ある豊満な肢体が、私を惹きつけた。

3月8日(月)…昼の散歩…。

二年間一緒に仕事をしていたが、年度末人事異動で彼女の転勤が頭をよぎった。

それは彼女との別れを意味するものだった。

そんな事もあって、昼休み、敦子と桜の蕾も膨らんだ近くの城趾を散歩する。

歩きながら横目に、ちらちらと盗み見る敦子の容姿が男の目を誘う…、白いブラウス…、それに包まれている豊かな胸の膨らみ…、袖口からは、ふっくらと伸びた二つの腕…。

脚の線も均整がとれ、太腿は弾けるよに膨らみ…、スカートに包まれた尻朶も、弾けるように充実しきって、若い人妻の艶気を充分に醸しだし、それは男心を欲情に誘い込んでいく。

3月9日(火)…初めてのキス…

翌日、敦子が弁当を作ってきた…という。

昼の時間、彼女を乗せて河川敷に車を走らせ、車の中で彼女手造りの握り飯をつまんだ。

窓の向こうに見える早春の、霞がかった山並みを眺めながらも、横にいる彼女が気にかかる。


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2013年8月31日 | カテゴリー:職場での体験談

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