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【おっぱい】【母娘丼】大好きな叔母と、叔母に瓜二つな従妹と葬儀で再会した【体験談】

東京都/トモさん(20代)からの投稿

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叔母が叔父と結婚した時から、叔母はボクの憧れだった。

叔父はお袋と少し年の離れた弟だったので、お嫁さんになったばかりの叔母は当時まだ二十歳を過ぎた頃で、ボクはと言えば小学校に入ったばかりの頃だった。

都会というには少しおこがましい中途半端に開けた街に嫁いできた叔母は、子供の目にも垢抜けていて、それまで接してきた大人とは身なりも身のこなしもちょっと違った雰囲気を醸していた。

大人なのにセミロングのおかっぱ頭で、アーモンドのような涼しい眼をした叔母はまるで別の世界から来た人のようだった。

まだ子供のくせに、ボクはそんな叔母の綺麗な顔立ちと、母や周りにいる他のおばちゃんたちとは違って細くて、それでいて胸の大きな叔母が大好きだった。

自分の容姿が標準以下であることに気づいていなかった頃、そんなボクは結婚したばかりの叔母に纏わりついて

「一緒にお風呂に入りたい」

とせがんでみたり、叔母の腰に抱きついてみたりしては叔父に冷ややかな目を向けられていたのが子供心にも分かっていたのだけれど、叔母は嫌がりもせずにボクをお風呂に入れてくれていた。

大きなおっぱいで、色白の叔母は子供の目から見ても本当に綺麗だった。

一緒に湯船に浸かりながら無邪気なふりをして叔母のおっぱいに触ったり、背中から抱きついてみせたりした。

極めつきには、黒い草むらを目の当たりにした時には股間が何だかもぞもぞしていた。

しばらくして従妹が産まれて、それからも10年くらいは近所に住んでいた叔父一家だったが、その後、叔父の仕事の関係でボクの田舎とは別の地方に引っ越してしまった。

叔母に会えなくなったのは残念だったけど、ボクはボクで大学に入ってから実家から足が遠のいて田舎に戻ることも滅多になかったので、それからはすっかり疎遠になってしまった。


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2014年11月16日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】密かに恋心を抱いてた若い叔母と従妹の3人でお風呂に入ることになった【体験談】

名無しさんからの投稿

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オレが小6の時、父方の祖母が末期ガンで入院した。

いよいよ危ないという知らせを受けた翌日、学校を休んだ1人っ子のオレは、両親に連れられて車で5時間ほどの父の実家へと向かった。

それから3日間ほど、両親は父の兄弟や親類と共に寝ずの看病をしていた。

その間オレはというと、父の実家周辺で暮らす親戚のうちを転々としていたが、顔馴染みの叔父叔母やいとこ達と過ごす事に何の抵抗もなかった。

だが、祖母の危篤状態という事で皆一様に表情は暗かったのを覚えている。

当時オレは発育が遅く、まだ小4と言ってもおかしくないほど小さかった。

しかしオナーニだけは覚えが早く、当時は既に友達が万引きしてきたエロ本を借りては親の目を盗んでシコシコしていた。

女体に対する好奇心も人一倍あったと思う。

そして3日目の夜、その日は父の弟の家に泊まる事になった。

内心オレは小躍りしたくなるほど喜んだ。

なぜならそこには親戚中でも評判の美人で若い奥さんがいるからである。

オレにとっては血縁のない叔母であるが、小さい頃からとても可愛がられた。

そしてオレは、その叔母の美しさと優しさに恋心にも似たものを抱いていた。


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2014年10月19日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【小中学生】中1の夏休み中に小6の従妹の家に泊まりいった時の話【体験談】

名無しさんからの投稿

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夏って事で思い出した。

中1の夏休み、従妹(当時小6)の家に1人で泊まりに行った時の話。

従妹が自由研究で川に水生昆虫取りに行き、俺は釣りしに付いていった。

当時は女子の体に興味深々だったし、オナニーしまくりだったから従妹もそういう目で見てしまっていた。

その時の従妹は薄い格好(Tシャツ+ミニスカート)だったからパンチラ見放題だし、色々透けてたもんだから釣りどころじゃなかった。

パンツの柄は今でも覚えてる、白地に星が飛んでいるのだった。

採集も終わったようで帰る事にした。

どこか寄っていこうかと思ったけど、従妹はすぐに帰ろうと言うのでまっすぐ帰った。

家に着くと従妹は走ってトイレに向かった。

築30年以上の家だったし、音消しなんて知らないようで、じょぼぼぼ、という音が響いた。

一足早く冷房のある部屋で涼んでいると従妹も来た。

疲れたらしく、眠り始めたのでイタズラ心が湧いた。

脚の間からスカートの中を覗くと明らかに白じゃない。


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2014年10月7日 | カテゴリー:小中学生との体験談

【フェラチオ】【ご褒美】キレイな高2の従妹と飲んだ時の話【体験談】

兵庫県/キドキドさん(30代)からの投稿

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盆休みに母方の実家に行き、墓参りをしてきた。

そこでほんの少し母の妹一家にも会ったので挨拶をする。

その中に、親戚の中でも一番綺麗だと思う従妹との事を思い出した。

俺が大学の期末考査が終わり、卒業式まで暇を持て余してた頃、電設業を営んでる親戚から、

「浩ちゃん(俺)ぶらぶらしてるんだったらウチに手伝いに来ない?」

と連絡があった。

特に断る理由もないし、宿泊食事はもちろん親戚のとこに行く交通費も出してくれるっていうので気軽に応じた。

その家には直子っていう、俺の二つ下の従妹とその妹の祐子ってのがいる。

直子は高校卒業後デキ婚で嫁いでしまい、残ってるのは叔父叔母と祐子(高2から高3へあがるとこ)だけ。

手伝いは電気コードを所定の長さに切り、圧着端子を取り付けたり、それを組み立て済みの配電盤のブレーカーに取り付ける作業。

わざわざ俺を呼ばなくても叔母が主婦業の片手間にやってたようなこと。

毎晩のように叔父に付き合わされて晩酌をしていたんだけど、ある晩祐子から、

「浩ちゃん数学わかるよね?」


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2014年8月22日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【女子のオナニー】中2の頃、親戚の家族と海に行った時の話【体験談】

中学2年生の時、親戚の家族と海に行った時の話です。

1つ下の従妹のゆうこちゃんと泳いでいたら夕方頃に私の水中眼鏡が割れて右手を切ってしまい、手当てを受けました。

手当てが終わる頃にはもう海水浴場には誰もいませんでした。

民宿に帰ると、もう皆お風呂も済ませていて、食事までの時間を寝転んだりして過ごしていました。

水着のまま風呂場へ行き、さっさと脱いで風呂へ入っていると、すぐにゆうこちゃんも入ってきました。

「えっ?えっ?」

と思っていると、

「もうお風呂2人だけやって」

て言いながら、かかり湯を浴び始めました。

「う、うん…」

と言いながら、目はゆうこちゃんの体に釘付けです。

ゆうこちゃんのアソコはまだ毛は生えていませんが、ほっそりとした体に小さな胸、腰のくびれもちゃんとあります。

湯船に入る瞬間もちゃんと股間をチェックしましたが、よく分かりませんでした。

「熱い!」

「よう焼けとうからな。でも、女の子は背中焼けへんからええなぁ」


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2014年4月18日 | カテゴリー:女子のオナニー体験談

【フェラチオ】昔から好きだった従妹が遊びに来た時に夜這いした【体験談】

タカシさん(20代)からの投稿

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ルミは、お袋の姉の娘、即ち、僕の従妹だ。

普段は都会に住んでいるが、毎年のようにお盆の頃になると、一家で帰省してきていた。

小さい頃から伯母が僕の事をタカシくんと呼んでいたので、3つ年下のルミも自然とそう呼ぶようになっていた。

でも、僕はそれが嫌ではなかった。

「ルミ、今日は釣りに行こうか」

僕達は細い竹1本でできた釣竿を持って、近くの渓流に行くとよくイワナを釣って遊んだ。

魚釣りは楽しかったけど、本当に楽しかったのは釣りではなくて、ルミと2人きりで、いつまでも話が出来る事だった。

しかし、ルミが中学生になった頃から釣りに出かける事は少なくなって、ちょっと寂しく思っていた。

徐々に僕と2人きりで話す事は少なくなり、やがてルミ一家の帰省は何年か足が遠のいた。

しかしルミが高校1年の夏、ルミは1人でやってきた。

伯父夫婦は海外に赴任していて、ルミ1人が全寮制の女子高に通っているからだという。

僕もその年には地方の大学に入り、夏休みで帰省していた。

僅か2、3年のうちに、ルミは大人っぽくなっていた。


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2014年3月19日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【女子のオナニー】従妹の小学生に性的なイタズラをしてた【体験談】

青森県/名無しさん(10代)からの投稿

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俺は中学2年の時、土曜日になるといつも従兄弟の家に泊まりに行っていた。

その目的は従兄弟の小学6年になる女の子だった。

皆が寝静まったのを確認して従兄弟の小学生が寝ている部屋にコッソリ入ると、小学生が寝ている布団に潜りこみ、小学生の耳元で

「ズボンとパンツ脱いで」

と言い、従妹の小学生は嫌な顔をしながらも渋々ズボンとパンツを脱いだ。

俺は小学生の太ももを思う存分に触り、ビンビンに勃起したチンコを太ももに擦り付けたり、まだ毛も生えていない割れ目をいじり匂いを嗅いでいた笑

正直、小学生のマンコはマジおしっこ臭くて舐める気にもならなかった…(汗)

ふとある時に俺は気づいた!

前までぺったんこだった胸がBカップぐらいに膨らんでいた!!

俺は布団の中に顔を潜りこませ、小学生の服を捲り上げ膨らんだ小学生のオッパイを触って確認した。

俺は小学生のオッパイにシャブリつき、勃起したチンコを自分でしごいてイク時は小学生の割れ目にあてがい射精していた。

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2013年9月16日 | カテゴリー:女子のオナニー体験談

【近親相姦】初めてなのをいいことに、親戚の女子高生を自分好みに調教【体験談】

東京都/ゆーすけさん(20代)からの投稿

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僕は大学2年生。

去年の夏、初めて親戚の家に行った時、初対面の親戚の女の子シオリ(18)高3とSEXをした話。

親戚と言っても従兄弟ではなく、少し血も遠い。

会ったのはこの年になって初めて。

兄弟や幼い頃から良く知っている従兄弟とSEXをする事は、考えるだけでも気持ち悪くなるというのが普通だと思う。

だから僕的には今回の話は近親相姦とは少し違う気がする。

実際のところ、お互い似ていないし親戚という感覚は皆無だった。

18のシオリからしたら、僕は爽やかなお兄さん的な存在で、この年頃の女の子は年上が好きだからすぐに関係を持つに至った。

シオリはアイドルに居そうな可愛い系の女子高生だ。

訪れたその日は近所で夏祭りが開かれていた。

シオリが

「友達が忙しくて一緒に行けないから、お兄さん一緒に行かない?受験勉強の事も聞きたいし」

僕は快諾した。


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2013年8月28日 | カテゴリー:近親相姦の体験談

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