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【学校】高校の頃、クラスの好きな人に膝カックンを決めたら酷い目に遭った【体験談】

名無しさんからの投稿

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高校2年生の時、クラスで男女問わずに流行ったイタズラがあった。

膝カックンだ。

相手の膝の裏に向かって自分の膝を突き出し、バランスを崩させる。

子供の頃は、こんな単純なイタズラが意外と楽しいもんだ。

俺はやられる事は多々あったけど、自分から他人に仕掛けた事はなかった。

しかし、試してみたいと密かに思っている相手が1人いた。

同じクラスの小柄な読書好きな女の子、Tさんだ。

当時俺は、Tさんに淡い恋心を抱いていた。

休み時間に読書に耽っている時のメガネをかけた横顔が、とても知的で可愛かったのだ。

大人しくて落ち着いた、控えめな性格も俺のタイプだった。

Tさんは膝カックンされた時、果たしてどんな反応をするんだろうか?

これだけブームになってるんだから、誰か1人くらいはTさんに膝カックンをする奴がいるだろう。

そう考えていたけど、残念な事にTさんが膝カックンのターゲットにされる事は一度もなかった。


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2015年1月8日 | カテゴリー:学校での体験談

【職場】オナ禁してたせいで、好きな子と話してる最中に射精しちまった【体験談】

名無しさんからの投稿

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やっちまった・・・orz

今日という今日は本当に自分が嫌いになっちまった。

オナ禁24日目だったんだが、昨日会社の飲み会があったんだ。

会社で、中の上くらいの容姿の気になっている女の子がいたんだが、飲み会が1時間ちょい過ぎた時に、

「ちょっと外に風当たりに行きませんか?」

っていきなり誘われたんだ。その時は

「オナ禁効果キター!!!!」

なんて思ってた。

ところがだ・・・その娘と居酒屋の外で立ち話を5分ほど話してた時に、酒の力もあって、話の最中フルボッキしてしまったんだ。

もちろん、

「静まれよバカ息子!!」

と念じてたんだが、何がいけなかったってその娘は会社でも有名な爆乳の娘だったんだ。

幸いな事に彼女は酔っ払ってたのと俺の顔ばかり見てた事もあって数分はバレなかったんだが・・・そう思ってた矢先に突如盛大に発射・・・スーツに広がる精子のシミ、生臭い匂い。


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2015年1月5日 | カテゴリー:職場での体験談

【おっぱい】クラスにいた爆乳の女の子にパイズリしてもらった話【体験談】

名無しさんからの投稿

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もう10年くらい前の話。

中学の同じクラスに巨乳の女の子がいた。名前はミユとしておく。

とにかく何を着ても胸だけが目立つ。制服でも私服でも体操着でもコート着ててもオッパイがデカいのが分かる。

ミユはそれほど性格が悪いわけでもないのに友達が少なかった。

近くに来ると何となく引いてしまうというか、やっぱり胸の迫力だったのかなと思う。

いじめを受けていたほどではないが、何となくクラスの中でも虐げられている感じだった。

ただ、クラスの一部の男子には「爆乳女」と言われてた。

僕も友達が多い方ではなく、スポーツ苦手で同じような友人とアニメの話をするのが好きな草食系。

まあ弱々しいといってもそこはやっぱり男、彼女の巨乳に好奇の目が行かないわけがない。

スケベなアニメ雑誌が大好きで、それに登場する巨乳の女の子をミユに投影させていた。

ある雑誌で衝撃的なシーンが頭からこびりついて離れなくなったんだけど、それは性器を巨乳で挟んでもらって思いっきり射精してるシーン。

よほど気持ちいいんだろうなと思い、ミユの巨乳を思い描いて溜め息をついていた。

ミユの事は、好きと言えば好き。割りと気になる存在。


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2015年1月1日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【学校】職場のバーベキューに出張コンパニオンとして元同級生が現れた【体験談】

名無しさんからの投稿

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数年前、僕がまだ東北のとある田舎町で会社勤めしていた時の話です。

勤務していた会社が、社員の福利厚生のためにと所有していた湖畔のログハウスがありました。

そこに取引業者さんを呼んで野外でバーベキューなどして、まあ接待みたいな事が行われた事がありました。

当時下っ端としてそこにいた僕は、先輩や業者さんに気を使いつつ雑用に追われていたのでした。

そんな時、ある業者さんが

「実は今日出張コンパニオンを呼んでるんだぁ!!ぐあははっ」

まじで!?(・o・)と一瞬期待する僕!

しかし今日は接待、そんな下っ端の僕に期待するような事が起きるはずもないと考え、意外と覚めた態度で

「どうせこのオヤジどもを楽しませればいいか」

ぐらいに思っておりました。

そこへ送迎のワゴン車に乗って、本当に山の中の別荘に4~5人のコンパニオンの方々がやってきたのです!!

いわゆるバドガールみたいな肩や胸元全開、パンツはほとんど見えてるよっ感じの服装でした。

僕はバーベキューの火を起こしながらチラッとその女の子たちを見ましたが、こんな田舎に派遣されてきた割には結構綺麗な子揃いでした。


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2014年12月29日 | カテゴリー:学校での体験談

【フェラチオ】塾で知り合った1つ上の先輩は、とても綺麗な人だった【体験談】

田中さん(10代)からの投稿

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まだ中学生で田舎に住んでいた頃、ボクは街の小さな塾に通っていた。

その塾は学年に関係なく大広間で学力別のプリントをもらい、自分で問題を解いて先生に採点をしてもらって、合格ラインに達すると勝手に帰っていくという奇妙なシステムだった。

先生は授業をして教えてくれるわけではなく、学校で習っていないことだったりすると生徒同士で教え合うということになっていたので、騒ぎさえしなければ私語も許されていた。

奇妙なシステムだったが、何故かそれなりの学力はつくので、ボクは小学生の頃からそこに通わされていた。

友達にその話をしたら変な塾だと思われたようで、知り合いはほとんどおらず、周りには小学生のガキんちょばっかりで、塾に着くと黙々と問題を解いて、いかに早く帰っていくかというのがボクの週に2日の日課だった。

中2の夏休みが終わった頃、珍しくボクと同じ中学校の制服を着た女子生徒2人がその塾に通い始めた。

そのうちの1人が凄く綺麗な女の子で、その子が初めて大広間に入ってきた時には、思わず二度見してしまったほどだった。

先生と何を話しているのかが気になって、ボクの顔は別の方向を向いているのに全神経が耳に集中していた。

漏れ聞こえて来る声に神経を尖らせて聞いていると、どうやら3年生のようだった。

綺麗な方の子の名前がナツミと聞こえた。

もう一人も続いて名乗っていたが、どうでも良かった。

二人は同じクラスの友達で、高校受験を前に塾に駆け込んできたという何とも呑気な感じの二人だった。

それからは俄然、塾に通うのが楽しくなった。


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2014年12月20日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【学校】部室に置いてあった好きな子のパンツでオナニーした【体験談】

神奈川県/しんじさん(30代)からの投稿

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高校時代の話。

俺は某文化系の部活に入っていたのだが、この部活は女子率が高い。

だからと言ってそれほど甘酸っぱい思いはなかったのだが、女子の中でうまく立ち回るスキルは身に付いたのかもしれない。

部室がある部活は、体育があると大体部室で着替える。

俺はちょっと気になっていた子と同じクラスだったので、体育の授業も同じ時間。

お互い部室で着替えるとなるとちょっと抵抗がありそうだが、それまで上手く信頼を得ていたので、通常の体育ならお互い部屋にいたままでも着替える。

俺は机で下半身を隠す程度でズボンを脱いで着替えることが出来たし、女子も上手くブラウスを着たまま体操着を着たりして、雑談しながらテキパキやっていた。

それでもブラジャーのホックまでブラウスがめくれることや、スカートをはいたままブルマーを脱ぐときにパンツがちらっと見えたりして、悶々としていたものだ。

通常の体育ならそれでよかったが、問題なのが水泳。

さすがに追い出されるかと思ったが、一緒は無理でも交互に着替えることでお互い部室を使うことにした。

更衣室は狭いし、それよりは部室で着替えたいというのがある程度妥協を生んだのかもしれない。

そんなある日、男子のプールの授業が早めに終わり、俺は部室に行って先に着替えることになった。

俺が気になっていたサトミが当番で後片付けをするのは知っていたので、授業が早く終わったのはラッキーだった。


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2014年12月11日 | カテゴリー:学校での体験談

【レイプ】好きな子がサークル内の旅行で輪姦された話を聞かされた【体験談】

名無しさんからの投稿

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俺が直接見たわけじゃなくて人から聞いた話なんだけど、大体一年前の事だし、そろそろケジメ付けたいから話そうと思う。

去年の八月末か九月頭くらいの事。

その時俺は大学一年生で、とあるサークルに所属してた。

結構真面目な勉強系のサークルだったんだけど、先輩も同期もみんな優しくて、アットホームな雰囲気のサークルだった。

そのサークルに俺の好きだった子がいたんだけど、その子をSとしようか。

Sはあまり目立たないんだけど、明るくて気配りがよくできて、ちょっと可愛い感じの子だった。

とびきり可愛いとか胸が大きいとかスタイルがいいとかそういうのは無かったんだけど、なんかほんわかした雰囲気でそういう所が好きだった。

男女問わずそれなりの人気があったのも、そういう雰囲気のせいだと思う。

で、Sが輪姦されたって話を俺にしたのが同じサークルだったKってやつ。

こいつはノリがDQN系のやつだったんだけど、真面目系のサークルに入ってるだけあって、礼儀とか常識はわきまえてる奴だった。

で、このSとKと俺と他数名の奴らが特に仲がよくて、サークル活動以外にも遊びに行ったり飯食ったりしてた。

この話に他数名の奴らは出てこないから紹介は割愛で。

実はSとKは同じサークルを掛け持ちしてて、そのサークルは旅行系のサークルだったらしい。


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2014年12月11日 | カテゴリー:レイプの体験談

【おっぱい】【母娘丼】大好きな叔母と、叔母に瓜二つな従妹と葬儀で再会した【体験談】

東京都/トモさん(20代)からの投稿

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叔母が叔父と結婚した時から、叔母はボクの憧れだった。

叔父はお袋と少し年の離れた弟だったので、お嫁さんになったばかりの叔母は当時まだ二十歳を過ぎた頃で、ボクはと言えば小学校に入ったばかりの頃だった。

都会というには少しおこがましい中途半端に開けた街に嫁いできた叔母は、子供の目にも垢抜けていて、それまで接してきた大人とは身なりも身のこなしもちょっと違った雰囲気を醸していた。

大人なのにセミロングのおかっぱ頭で、アーモンドのような涼しい眼をした叔母はまるで別の世界から来た人のようだった。

まだ子供のくせに、ボクはそんな叔母の綺麗な顔立ちと、母や周りにいる他のおばちゃんたちとは違って細くて、それでいて胸の大きな叔母が大好きだった。

自分の容姿が標準以下であることに気づいていなかった頃、そんなボクは結婚したばかりの叔母に纏わりついて

「一緒にお風呂に入りたい」

とせがんでみたり、叔母の腰に抱きついてみたりしては叔父に冷ややかな目を向けられていたのが子供心にも分かっていたのだけれど、叔母は嫌がりもせずにボクをお風呂に入れてくれていた。

大きなおっぱいで、色白の叔母は子供の目から見ても本当に綺麗だった。

一緒に湯船に浸かりながら無邪気なふりをして叔母のおっぱいに触ったり、背中から抱きついてみせたりした。

極めつきには、黒い草むらを目の当たりにした時には股間が何だかもぞもぞしていた。

しばらくして従妹が産まれて、それからも10年くらいは近所に住んでいた叔父一家だったが、その後、叔父の仕事の関係でボクの田舎とは別の地方に引っ越してしまった。

叔母に会えなくなったのは残念だったけど、ボクはボクで大学に入ってから実家から足が遠のいて田舎に戻ることも滅多になかったので、それからはすっかり疎遠になってしまった。


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2014年11月16日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】【生挿入】ストライクだった教育実習生と授業をサボって教室で【体験談】

名無しさんからの投稿

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高校の時、大学から教育実習生が来た。

笑顔が可愛らしいく、黒髪のセミロングが良く似合っている人だった。

個人的にど真ん中ストライクだったので、初めて見た時ドキドキしたのを覚えている。

彼女は私が好きだった世界史の担当だったので、授業が嬉しくてたまらなかった。

とりあえずきっかけを作るために積極的に質問しにいったりしていると、廊下で出会ったら相手から喋りかけてもらえるぐらいに仲良くなった。

ちなみに私は遅刻癖があり、嫌いな教科がある日は昼からなんて事はしょっちゅうだった。

その日も1・2時間目にかったるい授業があり、3時間目の休み時間から登校した。

いつも通り教務課の先生のお小言を聞き流して教室に向かう。

ドアを開けるとクラスメイトは誰もいなくて、先生がぽつんと座っている。

突然の展開に驚いたのは言うまでもない。

「せんせぇ~おはようございます~」

「あら、社長出勤とはいい御身分ですこと」

「そんなん言わんとってよ~せんせぇは何でここにいるん?」


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2014年11月13日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】密かに恋心を抱いてた若い叔母と従妹の3人でお風呂に入ることになった【体験談】

名無しさんからの投稿

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オレが小6の時、父方の祖母が末期ガンで入院した。

いよいよ危ないという知らせを受けた翌日、学校を休んだ1人っ子のオレは、両親に連れられて車で5時間ほどの父の実家へと向かった。

それから3日間ほど、両親は父の兄弟や親類と共に寝ずの看病をしていた。

その間オレはというと、父の実家周辺で暮らす親戚のうちを転々としていたが、顔馴染みの叔父叔母やいとこ達と過ごす事に何の抵抗もなかった。

だが、祖母の危篤状態という事で皆一様に表情は暗かったのを覚えている。

当時オレは発育が遅く、まだ小4と言ってもおかしくないほど小さかった。

しかしオナーニだけは覚えが早く、当時は既に友達が万引きしてきたエロ本を借りては親の目を盗んでシコシコしていた。

女体に対する好奇心も人一倍あったと思う。

そして3日目の夜、その日は父の弟の家に泊まる事になった。

内心オレは小躍りしたくなるほど喜んだ。

なぜならそこには親戚中でも評判の美人で若い奥さんがいるからである。

オレにとっては血縁のない叔母であるが、小さい頃からとても可愛がられた。

そしてオレは、その叔母の美しさと優しさに恋心にも似たものを抱いていた。


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2014年10月19日 | カテゴリー:おっぱいの体験談
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