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【恋人】心身症で処方された抗うつ剤の副作用で射精が困難になった【体験談】

名無しさん(40代)からの投稿

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この話は、実際にあったことです。

このサイトの趣旨には合わない内容かもしれませんが、事実なので投稿します。

僕が心身症となったのは、30歳の頃です。

最初は、緊張すると下痢をしました。

その後、緊張すると下痢と目眩が起きるようになってきました。

上司に呼ばれただけで緊張して目眩を起こし、まともに話も聞けませんでした。

そのため心療内科を受診した結果、下痢止めと抗うつ剤が処方されました。

処方された薬を服用し始めると、薬が効いたのか下痢も目眩も治まりました。

気力も湧いてきて、性欲も以前に比べ強くなった気がしました。

以前から続けていたバドミントンも、より攻撃的なプレーとなったと周囲から言われるようになりました。

そこで、以前から付き合っていた「久美」という彼女と病気の時は疎遠になっていましたが、やや強引にデートに誘い出しました。

デートは遊園地からディナーとなり、やや強引にホテルに入るお決まりのコースです。

2人で風呂に入り、いざセックスとなりました。


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2014年10月4日 | カテゴリー:恋人との体験談

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