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【レイプ】女性センターの悪夢③【体験談】

 沙耶さんが、ジーンズで僕の腹にまたがりました。乗馬のようです。 「はい、あ~んしてごらん」

 沙耶さんが言いました。脱がしたてのパンツを、僕に食べさせて、猿ぐつわにしようとしています。

 僕は、最後に残されたプライドで、それを拒みました。 すると、彼女、フルスウィングで僕の顔面を叩きました。

 何度も。 いたい痛い!!やめて、ゆるして・・・・ 「どうせ、逆らっても、無駄なのに」

 女子高生の奈津子さんが言いました。完全に人を見下したセリフです。 全身があわ立つような屈辱感ですが、確かにどうすることもできません。

 「ほら、口開けて」

 沙耶さんの二度目の命令には逆らえずに、僕は自分のパンツを口の中に押し込まれた上、ガムテープで封印され、声も出せずにしくしくと泣きました。 女性たちは、キャアキャア言いながら僕の下半身に群がっています。

 お願いだから、これ以上ひどいことはしないで・・・・。 その僕の希望をあざけるように、沙耶さんが言いました。

 「さぁて、ここから、どうやってイジメてやるかな」

 彼女の二人の子供が、目をきらきらさせて、僕を見ています。 「二度と、痴漢行為を出来ないようにする必要があるわ」

 女子高生の奈津子さんが言いました。 「それじゃ、オチンチンを、切る、とかね」

 若い母親の一人が言いました。 「麻酔なしで、ちょきん!!」

 指ではさみの形を作って、言います。 「アハハ・・そりゃ残酷だわ」

 「だって、ここまで脱がしておいて、当然おちんちんを責めるつもりなんでしょ」

 「そうだけど、おしっこが出来なかったら、死んじゃうわよ」


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2017年12月30日 | カテゴリー:レイプの体験談

【学校】女教師の自宅で尻を叩かれた【体験談】

5年生の時、担任だった美人教師に家まで連れていかれたことがある

というのも全く宿題をやらず、1学期の間ほとんど出さなかったので

夏休みの間に少しでも終わらせておくよう言われていたのだが

僕は1学期に溜めこんだ宿題はおろか、夏休みの宿題にさえ全く手を付けなかった「今日から先生の家でやりましょう」その年は始業式の翌日から連休があり

罰として勉強漬けにすると親にも連絡され、仕方なく宿題をするため先生の家へ

ただ泊まりがけというわけにはいかなかったようで

夜7時までという約束で勉強することになった

学校と違いエプロン姿の美人先生を見られるという特権はあったが

ひたすら宿題をさせられるというのは地獄だった

しかも1学期の宿題がまるまる残っているのだから簡単に終わるはずもない

僕が時計を気にしながら7時になるのを待っていると

先生が急に「6時半になったら、お尻をペンペンしますからね」と言いだした

学校で宿題忘れの罰として先生が尻をたたくことはよくあったが

いつもは教室にある大きな定規を使っていたので、ここでそんな罰を受けるとは思っていなかった

6時半まで真面目に宿題に取り掛かってみたが


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2017年12月23日 | カテゴリー:学校での体験談

【寝取られ】嫁を後輩に寝取らせました 続58編【体験談】

前編は以下のとおり



リズミカルなピストン運動に合わせて、嫁の胸がゆっさゆっさと

上下に揺れていた。



時折ピストン止めて、じっと見つめ合って、そしてまた再開して、

また止めて・・・を繰り返す二人。



嫁がクスクス笑いながら「なに?」と聞くと、

「嫁ちゃんって本当に可愛い顔してるよね」と褒める後輩。



「ばっかじゃないの」

「でも自覚してるでしょ、自分が可愛いのって」



「後輩くん、何かあったの?クスクス」


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2016年12月26日 | カテゴリー:寝取られ体験談

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子 【体験談】

康太のズボンの上から、そのいきり立ったペニスを触る白い指。康太はまだ一年で、思春期の扉を開けたばかりの彼は、やっと毛も生えそろってきたというところだった。



そんな康太のペニスを優しく触りながら、

『最近してないでしょ? また、ためちゃわない?』

と、優しい笑みを浮かべながら聞いてくるのは、康太の母親だ。肩より少し長い髪で、童顔の彼女はまだ若々しく、女子大生の中に混じっても違和感がない感じだ。

いくら早くに康太を産んで、それほど歳がいっているわけではないにしても、異常なほど若々しい。

彼女は、いつものピンク色のエプロンの下に、薄い紫の縦に織り目の入った長袖のセーターを着ている。普通の主婦の格好だが、童顔の彼女がしていると、料理教室に通うOLのように見えてしまう。





そして、康太を母乳で育てた事で妊娠前よりも大きく育った胸は、エプロンの上からでもはっきりと存在を主張している。

そんな彼女が、椅子に座る康太の前で床にひざまずき、優しくズボンの上からペニスを撫でながらそんな事を聞くのは、恐ろしく背徳的で淫靡なモノに聞こえる。



「だ、大丈夫だよ! 一人でやるから!」

康太は、慌ててそんな事を言う。顔も真っ赤で、照れているのがよくわかる。

『平気なの? 一人でやりきれるの?』


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2015年3月6日 | カテゴリー:近親相姦の体験談

【マニアック】実家にある古い織物工場の中に折檻部屋があった【体験談】

名無しさんからの投稿

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僕は旧家の末裔(という程、立派ではないが)で、やりたい放題だった20歳前後の話です。

僕の実家は古い織り物工場がある敷地にありました。

おじいちゃんの父親が経営していたのですが、明治から昭和に掛けて「織り子」さんを80人くらい使っていたこともあったようです。

おじいちゃんの父親は「喜八郎」さんといい、僕は直接会ったこともなく、実家の欄間の横に懸けられた「写真」で顔を知るだけです。

歴社会史の教科書で見る「偉人」のような、髭を蓄えた一見風格のあるようなタイプで、僕はあまり好きなタイプではありませんでした。

すぐ怒りそうだし。

工場と織り子さん達が住む寮がありました。

工場は昔、使っていた機械がそのまま置いてありました。

昔といっても新しい機械に替えていたので、現在残っているのは戦前から戦後に掛けて使っていたもののようです。

戦後に新しく機械を購入するお金も無く、海外から安く布などが輸入出来ることから、織物工場自体を閉鎖してしまったようです。

幼い頃から実家に行くと廃工場は遊び場でした。

古くは「織り子」さんは東北の方から人買いや紹介屋を通じて集めていたらしく、怠け者や反抗する織り子を懲らしめる設備などもありました。

高い天井の梁に大きな滑車があり、その滑車で織り子を吊るしたり、小さな格子の箱に身体を押し込めて何日か放置したりしたそうです。


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2014年9月25日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 五話【体験談】

 翌日、須川から映像ファイルの添付されたメールが届いた。

 彼の言う通り、隣室の記録映像のようだ。 晃は生唾を飲みながらファイルを再生する。

 カメラは由希が露天風呂に入っている間に部屋へ設置されたらしい。

 といっても明らかに盗撮だ。 映像は浴衣姿の須川がレンズの向きを調節するシーンから始まった。

 カメラを設置し終えた須川は、由希が上がるのをビールを飲みながら待ち焦がれる。

 数分後、由希が身体から湯気を立てて現れた。

 雪のように白い肌が桜色に火照り、この上なく色っぽい。

 由希はタオルを身体に巻きながら、俯きがちにベッドへ座った。

 その横へベッドを大きく沈ませて須川が腰掛け、由希に酒を勧める。

 だが由希は断固としてそれを拒み続けた。

 それはそうだろう、須川のような好色親父に酔わされたらどうなるか解ったものではない。 須川は残念そうに首を垂れた後、由希に向き直って当夜の『ルール』の存在を告げた。

 晃がレミに教わった、あの男女間のルールだ。

 由希は当然聞いていないと抗議するが、須川の一言で口を噤んだ。

「もしこのルールを拒否したり、破ったりした場合は、パートナーの男性に罰則が科せられるが……構わんかね?」

 須川がそう言うと、由希は暫く逡巡した後、仕方なくルール制度を受け入れた。「よろしい。では私のルールだが……私は淑やかで従順な女性が好きでね、


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2014年9月14日 | カテゴリー:友達との体験談

【友達】エロい写メから始まる体験談【体験談】

868名前:(‘A)2006/05/24(水)01:45:560



喪友達の妹がちっこくて大人しくて無茶苦茶可愛くてベタ惚れ(俺の一方的な片思いだが)だった時期があるんだ。



で、喪友達とは喪板の妹スレのノリで

「じゃあお前の妹くれよ」

「やるよ、あんなの」

みたいなお決まりのやりとりをメールするのがお約束化してたんだが、

その日は深夜に

「そろそろオナニーして寝るから○○さんのぱんつ盗撮してきてくれ」

ってメール送ったら

「よし、少し待ってろ」って返信が来て、十数分。

ああ、こりゃ無視されたな、と思ったが、いつものことなのでさて寝るか、と布団に潜ろうとしたら

「寝てたみたいだからバッチリだ」

という返信とともに、ベッドの上で太ももとぱんつ晒して眠ってるそいつの妹の写真が。


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2014年8月12日 | カテゴリー:友達との体験談

【フェラチオ】【初めて同士】彼女がいない時に彼女の姉と初体験を済ませた【体験談】

名無しさんからの投稿

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付き合ってた子と内緒で、その子の姉と大人の階段を昇った話です。

当時僕は高校2年生で、彼女も同じ高校の1年生。

幼馴染みで小学校から高校まで一緒に通っていました。

付き合っていると言っても、プラトニックで手を繋ぐ事はあってもそれ以上の関係はなく、キスもしてませんでした。

彼女の名前は「エリ」と言い、小さい時から可愛くて明るくて勉強は並ですが、スポーツはほぼ万能タイプで球技系が得意でした。

エリには、2歳上の姉がいまして、名前を「マキ」と言いました。

小学校は同じでしたが、中学校、高校は同じ市内にある女子校に通っていました。

勉強は好きで割りと出来たようです。

ようです、と言うのは風の噂を聞いた僕の母の話が情報源で、確認するほど興味も無かったし。

でも、小学校の頃からいつも銀縁のメガネを掛けていて、背は高かったけど猫背で、なんか真面目というか暗いというか、地味な印象しかなく、特に小学校の時は僕と口をきいた事もないように思います。

エリが言うには、地味な人だから勉強して認められるしかないから女子校に行ったんだそうです。

実の姉妹なんですがあまり仲良くないようでした。

僕は、エリが中学校に進学した時から歩いて20分くらいの道程を一緒に登校していました。


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2014年8月6日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【友達】ひとみは奴隷【体験談】

部活の帰りに誘われて、高校のときのクラブの先輩、ゆかりさんの家に遊びに行った時のことです。

先輩の下宿に着くと、そこにはゆかり先輩の他にもしおり先輩やクラブの同級生達が集まっていて、私はビックリしてしまいました。

・・・だって、先輩一人かと思っていたからです。

でも、みんなの様子が少し変なのです。みんなで、なんか恐い顔をして、私のコトを睨んでいたり、中には嫌な薄笑いを浮かべている同級生もいるのです。

私はチョット戸惑って、でもなんとか挨拶をしようとした、その時です。いきなり後ろから、肩を突き飛ばされて、みんなの輪の中に転び込んでしまいました。

「キャーッ!?」

悲鳴を上げながら、起きあがろうともがいた私。

でも、みんなで私の手足や身体を押さえつけて、あっという間に、床の上に大の字にされて、動けないようにされてしまったのです。

ゆかり先輩:

あんたさぁ、生意気なんだよネ。なにさ、ちょっとハクイからって、チヤホヤされてさぁ。ント、ムカツクんだから!

しおり先輩:

今日はさ、ヤキィ入れてやっから、覚悟すんだね!!

同級生の里見:

ゆかり先輩、ひとみって、あたしのカレシに声かけたりするんですよぉ。メチャメチャにしてやって下さい。お願いします。

ゆかり:


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2014年8月5日 | カテゴリー:友達との体験談

【友達】PC探偵・神崎梨緒【体験談】

     PC・神埼梨緒  「…大丈夫です。データの復旧は直ぐ終わります」

 PCのディスプレイを見ていた女の子に言われた正面の女教師は、安堵して天井を

 見上げた。

 彼女の名は神埼梨緒-かんざき りお-  ここ東雲女学院ではちょっとした有名人

 である。東雲女学院はスポーツに力を入れている事で全国規模で志望者が多い。

 しかし梨緒はスポーツに直接の関わりはないが、練習プログラムの組み立て方は

 専門家が感心する程の能力がある。

 しかもそれだけではなく、梨緒は幼少の頃より趣味でPCを使っていた為精通して

 おり、以前学院のメインPCがハッキングされた事件があったのだが、それを解決

 した実績があった。この能力は半端なものではなく、学院の外からも依頼されたり

 している。 なので他のクラスや学年、時には教員からも相談を持ち掛けられたり

 する事も少なくなかった。

{もうそんな時間なのね}

 時計を見た梨緒は愛用のPCを専用の鞄にしまい席を立った。

 「また女子寮で家出ですって」


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2014年7月22日 | カテゴリー:友達との体験談
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