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【職場】職場で30歳近く歳の離れた同僚と同棲を始めたキッカケ【体験談】

名無しさんからの投稿

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私は、30歳(正確には28歳と7ヶ月)歳の離れた職場の同僚と同棲してます。

ちなみに同棲相手は「彼」とか「あなた」とか「旦那」みたいな呼ばれ方を極度に嫌っていますので仮称ですが「カワイさん」と呼びます。

ちなみに、カワイさんは私の父より二歳年上で私の母より六歳年上です(笑)

私とカワイさんは同じ会社の同じ課に勤めています。

カワイさんはいくつか仕事を転々として我が社に就職して五年程になり、私は新卒(高卒)で就職して丸四年、五年目になります。

ですから、私の入社時には先輩としていました。

私も他人の事をとやかく言えるような器量をしているわけではないのですが、カワイさんは実年齢もいっているわけですが見た目は更に上をいっていて、初対面の時は

「定年後の再就職組かな?」

と思っていたほど老けて見えました。

あくまでも「老けて見える」というだけで中身はバリバリだったのですが、知らない人から見れば「高齢者」としか見えないでしょうね・・・。

そんな間柄なので。初めは男女の関係どころか恋愛の対象でも無かったのです。

カワイさんも、いつもニコニコしていて私の話を穏やかに聞いてくれて、アドバイスみたいな押し着せじゃなく、こうしてみたら変わるかも知れないよ・・・みたいな物言いでしたので、職場の人間関係みたいな相談なんかはカワイさんにしかしませんでした。

高卒で入社した時は小さな不動産屋さんですから同期も居なくて私のすぐ上の先輩は私より五つ上で、しかも男子・・・。


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2015年1月29日 | カテゴリー:職場での体験談

【初体験談】仕事帰りに20代の女の子とぶつかって転びそうになった【体験談】

名無しさんからの投稿

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仕事の帰り地元の駅に着き改札口を出ようとした時、20代前後の女の子とぶつかって転びそうになりかけました。

「ごめんね。大丈夫ですか?」

「あっいいえ。こちらこそすいません」

とその場を離れましたが、その彼女の爽やかさが妙に心に残りました。

駅前にある喫煙場所で煙草を吸っていると、先ほどぶつかったあの女の子が前を通り過ぎました。

彼女は私が行こうとしている店と同じ方向に歩いているので、後をついて行く格好になりました。

彼女は私の目的の店の3~4軒手前にあるモダンなダイニングバーの店に入って行きました。

こんなお洒落な店に来るんだなー。

私はそのまま行きつけの店で1時間ほど飲んだのですが、帰りに彼女が入った店が気になって入ってみると、店内の雰囲気も良くカウンターに座りました。

見渡しても客の中に先程の女の子が見えず、もう帰ったのかなと思っていたところに、

「いらっしゃいませ」

とオーダーを取りに来た子が彼女でした。

彼女はこの店でアルバイトをしていたのです。


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2015年1月20日 | カテゴリー:初体験談

【フェラチオ】【ゲイ】川遊びをしていたら見知らぬおじさんにレイプされた【体験談】

名無しさんからの投稿

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ネット巡りをしていたらここに辿り着きました。

今まで誰にも話さなかった秘密を打ち明けたいと思います。

小学4年生の夏、僕は友達と2人で川遊びをしていました。

近所の山中にある小川で、水も綺麗で鮎釣りが楽しめるスポットです。

釣り人がいるのは主に上流で、そこには小さな茶屋もあり、ちょっとした観光所でした。

僕達は釣りの邪魔にならないよう、人のいない下流の方でパシャパシャ遊んでました。

水着を持ってなかったので、最初は草履を脱いで裸足で川に入ってましたが、遊んで服が濡れていくうち、誰もいないしいいよね、って感じでパンツ一枚になったのです。

もちろんパンツまでビショ濡れでしたが、帰る前にしばらく水から上がっていれば乾いたでしょう。

自然の山水は綺麗で冷たくてとても気持ちよく、だから存分に遊んだのでした。

お昼過ぎ、

「そろそろお腹空いたし帰ろうか」

って事になり、僕達は川から離れ、しばらく大きな岩の上に寝そべってパンツが乾くのを待ちました。

他愛のないゲームの話なんかしながら。


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2014年12月14日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【マニアック】うつになった妻を連れた先の湯治場で知り合った男性達と【体験談】

山形県/××さん(30代)からの投稿

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保険関係の仕事をしていた妻が、1年前に主任に出世して変わりました。

上司は営業成績の低迷を妻に押し付け、口答えすればパワハラ。

その内にセクハラも受ける様になり、やがて出来る筈も無い数字を求められ、妻も嫌々部下達に成績向上を求めた所、部下達(仲間)に嫌われていった様でした。

そんな生活に妻の体は悲鳴を上げ、遂には軽い鬱症状になってしまったんです。

病院で診察すると、環境を変える事を勧められ、妻は退職をする事になったんです。

これで明るい姿が見られると思っていましたが、妻は家に引きこもる様になり、夫婦の会話も少なくなっていったんです。

そんな時、実家の両親から

「2人で湯治にでも行ってゆっくりして来たら」

と言われました。

会社の社長(古くからの知り合い)に相談すると。

「そうだったのか?奥さんとゆっくりするといいよ」

「すいません!」

「ちょっと遠いけど、安くて良い所知ってるから・・・」


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2014年9月3日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【盗撮・覗き】ノーパンだった母のスカート内を手鏡で覗いてた中年男【体験談】

もう40年前の話です。

母が32歳の時で、私は5歳です。

まだ犯罪とか知らない歳でした。

母は普段生け花の先生をしていまして、着物を着ていました。

ですので下着はつけていませんでした。

いわゆるノーパンノーブラでした。

ある日、デパートでバーゲンセールがあり、母と私はバスに乗り、デパートに行きました。

出かける時は少し短めのスカートを穿いて出かけます。

バーゲンセール会場に行くと、安いものを買おうと必死で探しており、私は後ろの方で待っていました。

すると、中年の男の人が母の後ろで足を動かして何かをしていました。

何をしているのか見に行くと、母の足と足の間に靴の先に手鏡がついた物でスカートの中の覗いていたのです。

手鏡に写ったのは、下の方のお尻の割れ目やおまんこの毛が微かに写っていました。

母は、ノーパンで出かけていたのです。

中年の男は、ニヤリと笑いながら、一生懸命に足を動かして、母のスカートの中を覗いていたのです。

私は、その時は中年男が何でこんな事しているのか分かりませんでした。


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2014年6月18日 | カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【フェラチオ】夫が出張中のある夜、舅に強引に犯されてしまった【体験談】

名無しさん(20代)からの投稿—-私は自分の夫の父親、即ち舅と関係を続けています。

事の発端は夫の長期出張でした。

夫とはお見合いで結婚しましたが、良家と言えるきちんとした家柄で、将に良縁と言える結婚でした。

モテなかったわけではありませんでしたが、私は結婚するまで貞操を守り、唯一、初めて身体を許したのが夫でした。

夫も真面目な人で、友人とその手のお店に行ったことはあるようでしたが、あまり遊んでいる様子もなくお互いに学校を出てから暫くして、お見合いを経て結婚に至りました。

男の人がこれほど優しく逞しいものだと夫と一緒になって初めて知り、とても安心したのを今でも覚えています。

夫の仕事は極めて多忙でしたが、それでも月に二度か三度、きちんと夜のお務めも果たしてくれて、夫にはそれなりの喜びも味わわせて貰っていました。

夫の両親とは最初から同居暮らしでした。

姑はとても親切で優しく、本当の親子のように良くしてもらい、姑が若くして亡くなった時には実の母親が逝ったかのように泣きました。

「お姑さんを亡くしてそんなに泣けるなんて幸せだね」

友人にはそう慰められました。

義母を早くに失った以外は絵に描いたような幸せな生活で、私達が死ぬまでこの状態は続くものだと思っていました。

そう、あの日までは。

姑の生前から舅は手の掛からない人でした。

服を脱ぎっぱなしにすることもなく、下着姿で家の中をウロウロすることもありません。


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2014年3月31日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【レイプ】中学時代、義父の知り合いらしき2人に毎月ずっと犯され続けた【体験談】

私の家は母子家庭だったのですが、私が中学1年生の時に母親が再婚しました。

私はずっと母親には幸せになってもらいたいと思っていたので、本当に心から嬉しかったです。

義父も優しく良い人で、私もすぐに「お父さん」と呼ぶ様になり、それを見て母が嬉しそうに笑ってくれ、私も母の笑顔と初めてお父さんと呼べる事に幸せを感じていました。

ところが、私が中学3年生の時に義父が会社をクビになり、一日中家にいるようになって母が代わりに昼も夜も働く様になりました。

ある日、私が家に帰った時玄関に見慣れない靴があり、

(お客さんかな、珍しいな?)

と思う事がありました。

リビングには知らない義父と同年代位の男性が2人ソファーに座っていて、私に

「お帰り!」

と言ってきました。

私は軽く会釈をして父に

「誰?」

っと訪ねると、父はバツの悪そうな顔をして、

「いいから部屋に行ってなさい」

と言われました。


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2014年3月12日 | カテゴリー:レイプの体験談

【おっぱい】父親が入院した病院先で母親が隣のおじさんと浮気【体験談】

私が高校の夏休み頃の話です。

法事で実家に帰っていた親父ですが、親戚の子供と遊んで居て夢中になり、木登りしていて落ち、田舎の従兄が送ってくれたものの足を骨折して帰って来ました。

病院に連れて行ったら父は全治1ヶ月、入院して3日後に手術する事になってしまいました。

母は、

「何しに行ったんだか」

とブツブツ文句を言いながらも、仕事帰りには毎日父の入院している病院に顔を出していました。

当時の母は40過ぎ、肉付きの良い少しぽっちゃりとした巨乳、巨尻の持ち主で、私が子供の頃、母の尻をサンドバック代わりにしてよく怒られたものでした。

その病院は、それほど大きくなく、病室も2人部屋でした。

父と同室だったのは、父と同年代ぐらいの、少し毛の薄いふくよかなおじさんで、私が父のお見舞いに行った時も、気さくに会話してくる優しそうな人でした。

父の手術も無事に終わり、ある日母と共に見舞いに行った時です。

父は診察の時間になったのか、看護婦さんが父を車椅子に乗せるのを母は手伝っていたのですが、同室のおじさんの前で尻を突き出すような格好になると、寝ていたおじさんは身を乗り出し、母の尻を凝視していて、思わず私は呆気に取られたのを覚えて居ます。

看護婦さんに連れられて父と母が出て行くと、おじさんは再びベッドに横たわり、

「いやぁ、君のお父さんが羨ましいなぁ・・・あんなに優しい奥さんが居て・・・」

「おじさん、奥さんは?」

「ハハハ、俺はずっと独り身でね・・・体調を壊して会社を辞めた後は、ろくに見舞いに来てくれる人も居ないさ」


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2014年2月28日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【人妻】妻が初めて他人のモノを受け入れるまで【体験談】

ケンさん(40代)からの投稿

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私45歳、妻(涼子)43歳、初めての寝取られ物語です。

私達夫婦は結婚20年の夫婦です。

妻は今でも細身のスレンダー美人で、まだまだ30代で通用するぐらいです。

昔からの巨乳も少し柔らかくなり、何とも言えない熟女の妖艶さを発する年頃になったのに、今では夜もほとんど無くなり、私だけがムラムラする日々が長く続いていました。

ある日、私が1人色んなサイトを見ていると、自分の妻や彼女のいやらしい姿を投稿しているサイトが気になり、異常な興奮を覚え、ヒマを見つけては見るようになりました。

もし妻がこんな風に他人のモノで貫かれたら…私の寝取られ願望と興奮は日に日にエスカレートし、そしてある日、自分でも投稿して見ようと思うようになりました。

意を決して…とはいえ、大人しくSEXに関して奥手な妻に写真を撮らせてとは言えず、久々の営みを隠し撮りする事にしました。

妻がシャワーを浴びている間にビデオをセットし、妻がシャワーから出てくるまでの時間が凄く長く感じましたが、心臓はドキドキ、息苦しさを感じるほど初めて興奮しました。

妻はいつも通りという感じでしたが、私だけが大興奮してしまい、悲しくも、いつもより早く終了してしまいました。

でもお楽しみはここからです。

ビデオを回収し翌日、1人でネットカフェへ。

ビデオを再生すると、そこには髪の毛を振り乱し、いやらしい声で鳴きながら、快感を求める妖艶な妻の姿が…それを画像にして投稿サイトへ…妻の痴態を他人に晒して、いやらしいレスを期待していると、早速閲覧者からレスが入り始めました。

これが、全てのスタートでした。


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2014年2月10日 | カテゴリー:人妻との体験談

【おっぱい】妻が事故を起こして被害者に言い寄られていた事を後で知った【体験談】

結婚2年目に妻(25歳)の様子がおかしいから問いただすと、実は事故を起こして、被害者(50代独身)に言い寄られて断れなかったと泣きながら話した。

弁護士に相談に行くと、妻が事情を詳しく聞かれて説明した。

洗いざらい聞かされた自分は精神を病んだ。

妻は職業柄交通事故はまずく、接触した後に怖くなって一度逃げてしまった。

でもすぐ戻って対処した。

被害者は妻を気に入ったようで、「逃げてない」事にしてくれた上に、初めての事故で気が動転している妻に親切だった。

奴は身寄りがいないため、妻は色々世話をした。

見舞いに行く度に

「一目惚れした」

「付き合ってほしい」

と言われる。

妻は何度も何度も言われる度に断った。

その代わり

「触らせて欲しい」

というお願いには応じた。


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2014年2月9日 | カテゴリー:おっぱいの体験談
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