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【フェラチオ】高校の頃、授業中にオナニーするクラスメートがいた【体験談】

たけるさん(20代)からの投稿

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高校生の時の話。

後ろの窓際席に未来がいて、隣に俺がいる状態。

俺も未来もいわゆるあほの部類で授業まともに聞いてない。

最初は教師もそこそこ注意してたが、諦めて何も言わなくなった。

特に数学と英語の授業、つまらないし未来は居眠りするほどに。

いつも通り未来が右腕を手枕にして左向いて寝てる。

またかと思い未来を見てると、ときどき身体ぴくっとしてる。

寝ぼけてるのか、身体が小刻みに震えてる。

小声で具合悪いのか?と聞くと、ノートに何か書き破って俺に渡す。

見ると『オナニーしてる』と書いてる。

おい、マジか?

また紙渡す。

『内緒やで』


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2015年3月13日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【閲覧注意】公園で大道芸の練習をしてたら小学生の女の子が話しかけてきた【体験談】

愛知県/名無しさん(20代)からの投稿

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俺はプロのマジシャンとジャグラー(大道芸人)をやっています。

マジックは家でも練習ができますが、ジャグリングは天井の高さの問題で家ではできなかったので、ほぼ毎日のように公園で練習をしています。

公園の近くにはアパートやマンションがいっぱいあるので、そこに住んでいる子供も毎日のように遊びに来ていました。

なので子供たちも僕のことを覚えてくれて話しかけてくれるようになり、一緒に話していると親も来て親とも仲良くなってきました。

そんなある日、一人の女の子が話しかけてきました。

女の子の名前は瑠々花ちゃん(ここからは普段呼んでいるルルちゃんと書きます)で、小学一年生です。

ルルちゃんとは何度も会ったりはしていましが、いつもは友達や親と一緒で、親子三人でいる姿も見た事がありましたが、1人で話しかけて来たのは初めてでした。

ちょっと元気がない感じだったので

「どうしたの?」

と聞くと、

「ママがなかなか来ないの」

と言いました。

ルルちゃんの家はすぐ近くで、今まで友達同士などで遊んでいてもママの事で心配したりしていなかったのに、今日はどうしたのかな?と思いましたが、どうすることもできなかったのでとりあえず


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2015年3月7日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】元カノにヨリを戻そうと告白されてそのままSEXした【体験談】

東京都/しょうゆさん(10代)からの投稿

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俺は付き合っていた娘がいた。

その娘をララとしよう。

俺は男子校だったため、ララとは塾で知り合った。

ララは身長160cm足らずで胸も大きかった。(確かDかEだった)

小5から付き合いだして中2で別れた。

理由は二人とも暇がなくなり、会えなくなったからだ。

それから2年が過ぎた。

俺は新しい塾に通うことにしたんだけど、なんとそこにララがいた!

ララに久しぶり~というと俺君!?ととてもビックリしていた。

同じ塾で同じ帰り道という昔と同じ環境になり、毎回一緒に帰った。

そんなある日のことだった。

夏期講習で12時ぐらいに終わり、ララがうちに来てよというので行った。

Wiiで遊んでいるとララがいきなりもたれかかってきた。


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2015年3月4日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】じいさんの介護に来ていた熟女ヘルパー【体験談】

名無しさんからの投稿

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中学の時にじいさんの介護に来ていたヘルパーの幸恵。

40歳は過ぎてたと思いますが、色白でムッチリした女性でした。

二日に一回くらい来ていたんですが、じいさんを車椅子に乗せる時に手伝ったりはしていました。

「ごめんなさいね」

と言われてましたが、彼女のティシャツがけっこう緩めで、夏場に胸元からおっぱいの谷間が覗けて俺はそれを目当てに頼まれたら手伝いました。

白いティシャツなのにブラは黒かったり、思春期の俺はそれをおかずにオナニーをしたりしてました。

中二の夏休みに、自宅にいた時に今日はヘルパーが来ないと思ったから、部屋のベッドでエロ本を見ながらオナニーをしてました。

じいさんしか居ないから、注意してなかった。

しかし、その日はヘルパーが来ていた。

エロ本見ながらオナニーをしてたら

「かずや君、車椅子に・・・」

と幸恵が目の前に。

ヤバイ!と慌てて隠しましたが、バッチリ見られていました。


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2015年3月4日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【お勧め】ボクが家庭教師を務めることになった女子高生と初対面したら、いかにもな不良少女だった【体験談】

センセさんからの投稿

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ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。

当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。

夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。

高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。

“どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・”

来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。

そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。

ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。

「先生、お待ちしておりました」

「初めまして」

ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。

どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。

細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。


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2015年2月13日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【援交】可愛すぎるJKに遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした【体験談】

名無しさんからの投稿

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前回の話:【援交】天使のように可愛いJKとカラオケボックスでセックスをした。

電車内で一目惚れした天使すぎるJKとはもう3回の援交をしていた。

これまでに色んなセックスをしてきたが、あれほど可愛いJKならこれからもやらせてくれると言うのならいくら払ってもいいと思っていた。

もちろん安月給のサラリーマンである俺にとっては生活が苦しくなるのは目に見えていることだったのだが・・・。

9月になると、通勤電車には夏休みが終わった学生が多く乗車するようになった。

そんなある日、俺は仕事を終えて駅に向かうとあのJK(結菜)が近くのベンチに座っていた。

結菜は俺の姿を発見すると笑顔でこちらに駆け寄ってきた。

結菜「こんばんは」

久々に見る夏の制服姿の結菜は、トレードマークとも言えるハーフツインの髪型にしていた。

俺「やあ、相変わらず可愛いね。もしかして俺のこと待ってた?」

結菜「違います!でも来るかなーと思って座ってた!」

俺「それって待ってたんじゃないの?wもしかして今日もこれからするってことだったりする?」

俺はちょっと期待した。


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2015年2月1日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】30代後半に見える47歳人妻からドライブに誘われた【体験談】

アキラさんからの投稿

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私の職場は支店長(50歳)と私(仮名アキラ、35歳)とアルバイトの恵子さん(47歳)で回している。

恵子さんは2人の息子がいて、どちらも去年大学を卒業して県外に就職し、今は旦那さんと2人で暮らしている。

47歳だが30代後半ぐらいに見え、スタイルも良く、おそらくはFカップはあるであろう巨乳の持ち主だ。

半年前の事になるが、恵子さんが趣味のママさんバレーの練習中に右足を怪我してしまい、車の運転が出来なくなってしまった。

私の職場は地方でも田舎なので、バスが1時間に1~2本程度しかなく3人とも車通勤している。

支店長の提案で、支店長と私は交代で朝と帰りに送り迎えする事になった。

私はそれまで恵子さんを特別に女として見たことはなく、綺麗なお姉さん程度に思っていた。

送り迎えを始めて数日経ったある日の帰りに恵子さんから

「今夜ヒマ?」

と尋ねられた。私は特段用事もなく

「ヒマと言えばヒマです」

と答えると、旦那さんが昨日から一週間出張になり、今週は1人ということだった。

旦那もいないし久しぶりに羽を伸ばしたいけど怪我して車も運転出来ないし、遊びに行くにもどこにも行けないからつまらない。


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2015年1月31日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】学校帰りの中学生を待ち伏せして後ろ手錠を掛け、廃工場内で犯した【体験談】

東京都/名無しさんからの投稿

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俺は、世間で言うところの炉理だ。

ただ、気の弱い俺は普段は、電車で通勤時にセーラー服を見かけたときなども、降りるときに混雑のドサクサにまぎれて尻をひと撫でするくらいしかできないチキン野郎ではあるが、もっと触りたい、できればおっぱいやらまんこを生で触りたい、触るだけでなく舐めてみたい。

ちんこをしゃぶらせたい、できれば生で交尾し、種付け(中出し)と注に対する欲望が日々募り、ついに大願成就を果たすべく、某地方都市(田舎)に遠征を決意した。

某地方都市といっても数年前までは仕事の都合でその近所に住んでいたこともあり、ある程度土地勘のある土地を選んだ。

決行にあたって中学校の位置や、民家や畑の場所やその死角、道路の交通量や通行人などや、廃工場や壊れかけた農小屋などの実際に注を襲い連れ込む候補となる場所などを再度事前にリサーチ。

いざ勇気を出して、夏のある日に決行となった。

その日は朝から猛暑といえる暑い日で、そのため畑仕事をする人などもほとんどおらず、外で行き交うほとんどは部活で中学校に通う中学生くらい。

あとは、一人で部活に行く、または帰る生徒をうまく捕獲できるかどうかだけとなった。

午前中は、いいターゲットがいたと思ったら不幸にも近くに通行人がいたり友達連れだったり、不細工に限って一人だったりと失敗続きだった。

午後に入り、部活帰りのターゲットを発見。

ただ、友達連れのためそう簡単にアタックを決行することは出来ない。

難しそうだなと思いながらも、もろタイプのターゲットだったため、気づかれないようにとりあえず尾行してみることにした。

第1連れ込みポイントの農小屋を通過し、第2連れ込みポイントの廃工場に差し掛かろうとしてた時、幸運なことに友達と別れてターゲットは一人となった。


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2015年1月1日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】塾で知り合った1つ上の先輩は、とても綺麗な人だった【体験談】

田中さん(10代)からの投稿

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まだ中学生で田舎に住んでいた頃、ボクは街の小さな塾に通っていた。

その塾は学年に関係なく大広間で学力別のプリントをもらい、自分で問題を解いて先生に採点をしてもらって、合格ラインに達すると勝手に帰っていくという奇妙なシステムだった。

先生は授業をして教えてくれるわけではなく、学校で習っていないことだったりすると生徒同士で教え合うということになっていたので、騒ぎさえしなければ私語も許されていた。

奇妙なシステムだったが、何故かそれなりの学力はつくので、ボクは小学生の頃からそこに通わされていた。

友達にその話をしたら変な塾だと思われたようで、知り合いはほとんどおらず、周りには小学生のガキんちょばっかりで、塾に着くと黙々と問題を解いて、いかに早く帰っていくかというのがボクの週に2日の日課だった。

中2の夏休みが終わった頃、珍しくボクと同じ中学校の制服を着た女子生徒2人がその塾に通い始めた。

そのうちの1人が凄く綺麗な女の子で、その子が初めて大広間に入ってきた時には、思わず二度見してしまったほどだった。

先生と何を話しているのかが気になって、ボクの顔は別の方向を向いているのに全神経が耳に集中していた。

漏れ聞こえて来る声に神経を尖らせて聞いていると、どうやら3年生のようだった。

綺麗な方の子の名前がナツミと聞こえた。

もう一人も続いて名乗っていたが、どうでも良かった。

二人は同じクラスの友達で、高校受験を前に塾に駆け込んできたという何とも呑気な感じの二人だった。

それからは俄然、塾に通うのが楽しくなった。


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2014年12月20日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】同じ大学のみんなと雑魚寝してたら女友達がいきなりフェラしてきた【体験談】

名無しさんからの投稿

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関西で大学生をしていた時の話。

俺は1年の浪人時代を耐えて、晴れてある大学に入学する事ができた。

引越し、入学式など無事に済ませたが、いかんせん入学したての頃はまだ友達もおらず、毎日が苦痛で大学が終わればすぐ帰り、パチンコばかりしてた。

ある日、同じように帰ろうと駅のホームにいると、同じ学部学科の女の子と出会ったんだ。

その子は友利(仮名)といって、偶然学籍番号が後ろの子で面識はあった。

同じ電車で通っている事を後から知った訳だけど、その時は彼女いない=年齢という俺なもんで何を喋ろうか迷ってたんだけど、彼女から話しかけてくれたんだ。

友利「どこ住んでるの?」

俺「◯◯駅の近く」

友利「同じ沿線だね。じゃあ一緒に途中まで帰らない?」

俺は変わり映えしない毎日に多少の不安があったので、照れ臭かったけど一緒に帰ることにした。

「なぜこの大学にしたのか?」

「何になりたいのか?」

お互いの事を色々紹介し合ってその日は帰った。


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2014年12月20日 | カテゴリー:フェラチオの体験談
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