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【大学生】普段調教してもらってる女王様が女子大生を連れてきた【体験談】

福岡県/みどりさん(40代)からの投稿

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私は妻子持ちの42歳になる、見た目普通のサラリーマンです。

ついこの前の体験談を書きます。

いつも調教していただいてる女王様(32歳の主婦)から連絡がきて、

『元気?あなたを調教してるトコを見学したいって言う娘がいるのよ』

そのメールを見た瞬間、興奮してアナルが疼き出しました。

私はすぐに、

『よろしくお願いします!』

と返信して、次の日に調教していただくことになりました。

女王様に会う時は先にホテルに私がチェックインし、後から女王様がチェックインします。

その日も早めにホテルのSM部屋にチェックインし、アナルに固形媚薬をぶちこみ、この間友達の家に飲みに行った時に拝借した友達の嫁の、未洗濯のパンティとブラジャーを着けてストッキングを穿き、AVを見ながら待つこと1時間、女王様がチェックインしてきました。

部屋の扉を開ける前までのドキドキ感、どんな娘を連れてくるのかな?こんな格好、見たらキモいって思うんだろうな、とか考えたら興奮して鼻息が荒くなりました。

そして扉が開きました。

女王様と、その後ろに20歳前後の女子大生っぽい娘が部屋に入ってきました。


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2015年1月2日 | カテゴリー:大学生との体験談

【友達】大都市圏の繁華街でキャバクラを経営していた時の話【体験談】

名無しさんからの投稿

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今はキャバクラ経営を退いて別の会社を経営しているが、5年前まで10年程キャバクラを経営していて、合計3店舗程経営していた。

元々ホストだった俺は、18でホストになりナンバー1に。

5年程ホストをしたが引退し、23の時にキャバクラをオープンした。

その後、10年に渡って3店舗ほど経営していた。

初めの店はMという店で、初めは5名程の女の子で始めたが最終的に20名程在籍する店だった。

そのあとオープンしたBという店は始めから20名程でスタートし、最終的には30名程在籍する店だった。

そしてSという店は10名程でスタートし、最終的には40名近く在籍する店だった。

同じ経営元なので女の子の移籍や移動もあった。

ピーク時にはナンバー1ホスト時代の3倍程稼がせてもらった。

そんな俺のキャバクラ経営術とキャバ嬢達の話をしよう。

キャバクラ経営の1番の根幹は女の子を上手く扱うことだ。

人気の女の子が多ければ売上が上がり、ナンバー1に移籍されたり飛ばれると売上が半減するからだ。

ナンバー3ぐらいまでの女の扱いには苦労した。


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2014年11月22日 | カテゴリー:友達との体験談

【マニアック】実家にある古い織物工場の中に折檻部屋があった【体験談】

名無しさんからの投稿

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僕は旧家の末裔(という程、立派ではないが)で、やりたい放題だった20歳前後の話です。

僕の実家は古い織り物工場がある敷地にありました。

おじいちゃんの父親が経営していたのですが、明治から昭和に掛けて「織り子」さんを80人くらい使っていたこともあったようです。

おじいちゃんの父親は「喜八郎」さんといい、僕は直接会ったこともなく、実家の欄間の横に懸けられた「写真」で顔を知るだけです。

歴社会史の教科書で見る「偉人」のような、髭を蓄えた一見風格のあるようなタイプで、僕はあまり好きなタイプではありませんでした。

すぐ怒りそうだし。

工場と織り子さん達が住む寮がありました。

工場は昔、使っていた機械がそのまま置いてありました。

昔といっても新しい機械に替えていたので、現在残っているのは戦前から戦後に掛けて使っていたもののようです。

戦後に新しく機械を購入するお金も無く、海外から安く布などが輸入出来ることから、織物工場自体を閉鎖してしまったようです。

幼い頃から実家に行くと廃工場は遊び場でした。

古くは「織り子」さんは東北の方から人買いや紹介屋を通じて集めていたらしく、怠け者や反抗する織り子を懲らしめる設備などもありました。

高い天井の梁に大きな滑車があり、その滑車で織り子を吊るしたり、小さな格子の箱に身体を押し込めて何日か放置したりしたそうです。


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2014年9月25日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【友達】999【体験談】

豪奢な椅子に腰かけ、膝に置いた愛用の銃を拭きあげる。

銃器の手入れは、伯爵が自らの手で行う数少ない作業のひとつだった。

長身の銃はやや旧い形式。獲物を捉えたときの手応えが気に入っている。だが今日の狩りで役に立ったのは、普段はほとんど使われることのなかった別の機能。その働きを褒めるように、磨きこまれた銃床を指先で撫でて。

そして、伯爵はゆっくりと視線を上げた。

目の前に今日の獲物が吊られている。両手を上に広げ、かろうじて爪先がつく態勢で。

いまも窓の外に降り続ける雪のような白い肌をさらして。

「……素晴らしい」

陶然と伯爵は呟く。巨大なモノ・アイに、不吉な輝きを浮かべて。

それはじっくりと眺め上げ眺め下ろした獲物の肢体に対する賛辞であり、同時にこの状況にいたる経緯に向けた言葉でもあった。

吊られた獲物、白く艶美な裸身をさらした女の長い睫毛がかすかに揺れる。伯爵へと向けられるかと見えた視線は、すぐにまた下へと戻った。盛り上がった胸乳があえかに息づく。

そう、女は生きている。それは、狩りの成果としてこの部屋へ運びこまれる獲物としては、まったく異例なことであった。

「ふふ…」

そして、その異なる状況の中、伯爵は上機嫌を隠そうとしない。

よくぞ、あの瞬間、咄嗟にパラライザーへと切り替えたものだと自賛する。よくぞ、そんな機能が愛銃に備わっていることを思い出した、というべきか。今まで使ったこともなかったのに。なにより疾駆する馬上から、雪夜の中を逃げ惑う獲物の類まれなる輝きを見極めた、我が慧眼こそ誇るべし。

ゆっくりと伯爵は立ち上がる。銃を置き、替わりに脇机の上にあった鞭を手にとって。日頃、下僕どもに使っているのとは違う、とっておきの皮鞭─本当に、この獲物は果報者だ─の、心地よい撓りを確かめながら、一歩踏み出して。


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2014年9月2日 | カテゴリー:友達との体験談

【フェラチオ】ずっと好きだった子が花見中にウンコを漏らしてしまった【体験談】

名無しさん(20代)からの投稿

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あれはハタチくらいの頃、高校の時の仲のいい奴ら数人グループで花見をした時の話です。

その中には俺が1年生の頃から密かに可愛いなと思っていたAちゃんもいました。

Aちゃんは可愛くて、クラスの女子からも男子からも人気のある女の子でした。

元々仲もいい方ではなく、ただのクラスメイトだったため卒業してからは何の接点もなく、音沙汰もないまま約2年ぶりの再会です。

久しぶりに会ったAちゃんはやっぱりとても可愛くて、高校の頃より色気がプラスされていて俺はますます惚れ込んでしまいました。

人見知りの俺ですが、このお花見ではみんなお酒も入り、俺もAちゃんの隣をさりげなくキープして話も弾みます。

初めてこんなに2人で話したなぁと思いながら、Aちゃんを酒のツマミにどんどんお酒が進みます。

もう俺の視界にはAちゃんしかいなくなり、他の奴らの話などほとんど聞こえないくらいでした。

Aちゃんは可愛いだけじゃなくとても気が利く子で、率先して雑用したり空き缶を片付けたりしていました。

話しているうちに、今Aちゃんは彼氏がいる事が分かりました。

分かってはいたもののとてもへこみました。

宴も進み、みんなできあがってきました。

俺は元々酒が強い方なのであまり酔っていませんでしたが、俺に合わせて早いペースでお酒を飲んでいた隣のAちゃんはもうフラフラで、トイレに行くというので付き添いました。


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2014年8月22日 | カテゴリー:フェラチオの体験談

【友達】HENTAIMAN【体験談】

下記はぼくの露出経験談です。

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露出に興味を持ったのは幼稚園のときです。

当時はもちろん意識はしていませんでしたが,誰も家にいないとき裸になり,テレビ

にお尻をくっつけてテレビの中のお姉さんに見てもらいたいという願望がありました。

小学生になると時々でしたが人気のない公園でよくズボンとパンツをおろしていた程

度で,見られても子供の立ちションとしか見えないものでした。

中学生になると一気に露出の目覚めてしまいました。塾通いをし始めて帰りが夜遅い

ので,「これなら見られない」と途中の雑木林がある小学校で最初の方は少しだけ脱

いでいましたが,2ヶ月程立つと全裸になってオナニーをしていました。小学校の玄

関やグラウンドでドキドキしながら裸で歩いて何度も射精していました。

そして中学1年の3学期頃,夜いつものように全裸でオナニーしながら小学校の周り

を歩いているとばったりと30歳ぐらいの背の高いおじさんに出会ってしまいました。

ぼくは口から心臓が飛び出る程驚いて,何も喋られず逃げることもできないまま立ち

すくんでしまいました。目の前が真っ白になっていき黙っているとおじさんは「お


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2014年7月8日 | カテゴリー:友達との体験談

【友達】マゾ母娘【体験談】

私の名前は仮にY子としておいて下さい。

今年、32歳になるオバサンです。(若い方ばかりでお恥ずかしいです)

私には一人の娘がおります。仮に名前をS子としておきます。

S子は今年11歳になったばかりの可愛らしい娘なのですが、しかし

S子の父親は誰かわかりません。

私が20歳の頃、レイプされ監禁され、短期間の間に複数の男性の精液を注がれました。

その結果、私はS子を身篭り、一時は堕ろす事も考えましたが、産まれてくる

子に罪はありません。

私はS子を産み、今まで一生懸命育ててまいりました。

学校では、母子家庭との事で苛めにあう事もあったそうですで、それだけが

可哀想でなりません。

すいません、こんな話どうでも良かったですね、懺悔の本題に入ります。

私共は親子そろって露出マゾなのです。

レイプされた原因も、私が露出していて襲われたのです。

昨年までは、S子の目を盗み露出オナニーに拭けっておりました、しかし


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2014年6月6日 | カテゴリー:友達との体験談

【高校生】【閲覧注意】初体験は義父で、母とのレズプレイも強要された【体験談】

まゆみさん(30代)からの投稿

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あたしが小学五年生の時、両親が離婚した。

あたしは母親に引き取られ、母と二人で暮らしてた。

中学生になるとき、母が再婚して新しい父がきた。

優しい感じのいい人だった、幸せな家庭になると思った。

でも、それは一年間だけだった。

義父が仕事で失敗して借金背負う事になって、母もパートするようになった。

義父は新しい仕事探さず酒ばかり飲んでた。

次第に母に暴力振るうようになり、荒れた家庭になった。

母は他に男作って家にあまり帰ってこなくなってきた。

義父の怒りの矛先はあたしにきた。

まだ中学生だったあたし。

家出する勇気なく我慢してた。

義父なんとか仕事みつけてあたしを食わせてくれてた。


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2014年4月14日 | カテゴリー:高校生との体験談

【友達】親友or悪友【体験談】

先月、親友のなつみと温泉に行きました。旅館に着くとすぐになつみが

「由恵、温泉に入ろうよ」

と言うので私達は温泉に行きました。脱衣所でなつみは堂々と服を脱いでい

きます。なつみはスッポンポンになると

「由恵、早く」

と振り向きました。

「アッ」

と思わず声を私は出していました。

「彼氏に剃られちゃった」

そうです。なつみのアソコはツルツルだったんです。一方の私は面積は狭い

けど生えている。

湯船に浸かりながら、剃られた経緯を聞きました。なつみは同姓の私から見

ても可愛い子で、いつも数人の男がいた。けど、しっかりした子でまわりに

振り回されることなく決まった彼氏がいた。なつみから告白して付き合った

彼氏でなんでも彼の言い成りだそうです。浮気防止のため、剃られたと言っ


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2014年2月25日 | カテゴリー:友達との体験談

【アニメキャラ】ドラ○もん のび太の映画監督【体験談】

ここはのび太の部屋。

複数のPC、モニタ、AV機器が整然とラックに納められ、鈍い作動音を発している。無停電装置まで完備したこの部屋は、のび太のぼんやりしたイメージには似つかわしくない、高度な電脳空間だ。



部屋の主、のび太はシステムに囲まれた中央に、革張りの豪奢なチェアに腰を下ろし、複数のモニタを睨んでいる。ドラ○もんは押入れの中。寝ているのではない。のび太にしっぽの非常停止スイッチを引っ張られ、機能停止しているのだ。



複数のモニタにはなにやら風景が写っている。浴室、脱衣所、トイレ。どうやら級友のしずかの家内部のようだ。画像は驚くほど鮮明で、ハイビジョン以上の解像度と思われる。

のび太がやおらマウスに手をのばす、するとどうだろう、脱衣所の画像のアングルが変わり、入り口を映し出した。どうやらアングル遠隔操作も可能のようだ。とそこに映し出される人影。のび太の級友、しずか登場である。すかさずのび太の手が、マウスを操作する。どうやら録画を開始したようだ。



「クククッ、今日もおまんこ全開でしっかり頼むぜ、子猫ちゃん。」

のび太の口から、彼のイメージには似つかわしくない、野卑なつぶやきが漏れた。マウスでアングル、ズーム等を調整。最適なショットを狙っている。

モニタの中のしずかは、ブラウス、スカート、シャツ、パンツの順で脱ぎ、全裸となった。そして浴室へ。



「フンフンフフフン、フンフフンフフン。バォォン、パラリラパラリラ。」

しずかはレディース風の鼻歌まじりで体を洗い出す。多数のカメラに撮影されているとも知らず・・。

そしてその指は股間へと伸び、一人遊びが始まった。


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2014年2月16日 | カテゴリー:アニメキャラの体験談
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