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【マニアック】主人公認の寝取られ、診察台に縛られ膣内にローターを【体験談】

私は33歳で主人34歳と二人暮らしです。



以前主人の願いを叶える為にAさんに寝取られました。

それからAさんとは主人公認で付き合っています。



Aさんと出会ってからはいろんなエッチなことをしています。

複数プレイ、露出撮影、外国人の方とのプレイなど。



でもAさんとはただ遊園地とか行楽地など、

エッチなしで楽しむ事もあります。



ただひとつ私が乗り気がしなかった事を今回OKしました。

私はAさんに会う時はいつも主人が出張している時を選んでいました。



でも今回は主人が休みで、ミニスカに白いソックス


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2016年6月10日 | カテゴリー:マニアックな体験談

【友達】レディースクリニックで。【体験談】

近所のレディースクリニックを受診して、そこの先生や看護婦さんにとても優しく親切にして頂きとても感激したのでお話します。

こんにちは、私は28歳の主婦です。清水 由希といいます。よろしくお願いします。

先日、大事なところの周りが赤くなって少しかゆかったので、主人に話すと

「一度、婦人科で見てもらったほうがいいよ。」と言ったので、受診しましたが、

先生に、

「心配ないでしょう、あせもののようなものですよ。」言われ飲み薬と、塗るお薬をもらいました。

看護婦さんに生理のことを聞かれ

「じゃー、来週、金曜日が安全日ね、また来週金曜日6時頃に来て下さい。」

と言われ、家に帰って薬を塗ったりしたら2〜3日ですっかり治りました。

次の金曜日は内診もあるかもしれないと思いちょっとおしゃれをして出かけました。

最近買っばかりの、薄い水色のブラジャーとパンティー、パンティーは赤い小さなリボンのついたビキニタイプ、黄色のキャミソール、下は黒のフレアースカート、上はお気に入りのピンクのブラウスを着て、暑いのでパンティーストッキングははきませんでした。

クリニックに行くと他の患者はもう誰もいなくて私が中に入ると、看護婦さんが、

「今日はもう終わりよ、清水さんが最後なの。」と言いながら入口のドアーの鍵をかけカーテンを閉め看板のライトを消し、クリニックの中には、私と看護婦さんと先生だけでした。

「どうですかその後?」

「赤みもかゆいのもすっかりよくなりました。」


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2014年6月22日 | カテゴリー:友達との体験談

【初体験談】大腸癌の手術【体験談】

先日 大腸ガンの手術をした時の投稿をしたものです

退院後 社会復帰し現在に至っていますが 実は手術による性機能障害で 勃起しセックスやオナニ−で快感はありますが射精しなくなったのです いろいろな泌尿器科で診察を受けた結果 手術による神経障害で直らないと言われました

泌尿器科での 診察は直腸から指を入れられ いわいる前立腺マッサ−ジで ペニスからでた粘液を顕微鏡で見て精子がでているかみたようです それから 膀胱鏡でやはり産婦人科の診察台みたいで 下半身すっぽんぽんで両足を固定され看護婦に陰茎に麻酔液を注入され20分後 検査されました

前立腺と尿道のところに精液のでる腺が正常かどうかみたようです 

あと 睾丸の超音波診断を受けました やはり袋の陰毛を全部看護婦に剃毛されました 異常はなかったようです

泌尿器系の造影レントゲンも行いました これは腕から造影剤を点滴し 陰茎からも造影剤を入れて漏れないように先端をクリップで止められましたとても痛かった 異常なかったみたいです

当時 子供は二人いるし 医者には避妊しなくてゴムもいらなくていいじゃないかと言われたが それどころか子供は二人とも女の子

なので男の子がほしいと思っていました ある人に不妊治療をすすめられある病院に行きました 妻と私も検査されました 妻は異常はなくやはり私の手術が原因のようです 検査は 採精室で試験管に手淫で精液を採るものです 部屋は六畳位の個室で 洗面台 テレビ ビデオソファ− 中は薄暗く エロビデオをみて 射精するのですその個室は三ヶ所続きで壁一枚だったような感じでした 入っていたのは私だけだったようでした 三日間禁欲してきたのですが なかなかこういう雰囲気では射精できず 医院スタッフにそのことを言ったら奥さんも中に入っていいからと言われた しかたがないので まさか個室で性交するわけもいかず 妻に手でしごかせました でも出るにはでたが 透明の液体だけでしたしかも量は少なく 素人が見ても妊娠させることができないと思いました まさかこんな検査があるとは思いませんでした 結果を聞く時診察室に呼ばれたとき 医師や看護婦の顔はまともに見られませんでした はやく病院を出たい気持ちでした

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2014年3月14日 | カテゴリー:初体験談

【寝取られ】再投稿 妻の不倫告白【体験談】

去年まで妻美紀37歳が不倫していました、

初めは離婚だー慰謝料だーと私も息巻いていたのですが

妻の不倫の告白を聞いていると段々と興奮している

自分に気が居る事に付きました・・・

妻の不倫相手の男、拡張.盗撮マニア男の川本にされた行為と

輪姦レイプ行為を妻に告白された通りに書きます以前のは

大げさにアレンジしすぎたので嘘っぽく成りましたが

今度は川本からも内容を聞いたのでリアルですこの時の

とは違うのですが川本の撮影した動画も全部見ました・・

それは今回の輪姦事件動画では有りませんが

バックで挿入されている動画や美紀が着替えている

盗撮動画等も有りました勿論中出しされていました・・・

酷かったのは川本が美紀のアソコを拡張して遊んでいる

動画でした・・・

指をクスコ代わりにしていたのでこの告白以前のSEXでしょう


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2014年3月13日 | カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻の治療 [ver2.0]【体験談】

私40歳妻38歳そろそろ倦怠期で夜の夫婦生活も年1回有るか無いか位です。

妻は腰痛持ちですので余りSEXは好きでは無いみたいです。

妻とのSEXの内容は何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした。

それに私も早漏気味ですし妻を満足させていないと思います。

私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね…

話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる男がいましてアンマ師をしているそうです。

以前一緒にお酒を飲んだ時「俺は人体の色んなツボを知っているので」

「女性の股のツボさえ触らしてくれればどんな女でも逝かせる事が出来る」Kは自慢げに話していました。

Kに妻の腰痛の事を話すと骨盤矯正してあげるから一度 店に妻を連れて来たら良いと言ってくれました。

私はKに妻の骨盤を診て貰った後に性感マッサージをしてとお願いしました。

どんな道具を使用しても良いから妻を逝かして欲しいとお願いしました。

序に其の光景をカメラで盗撮もして 欲しいとも願いしました。

Kは少し間をおいて返事して来ました。

K「もし奥さんが求めれば俺のチンポ挿入しても良いか?」とか「俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?」

です私は少し悩みましたがSEXに淡白な妻が欲しがるわけ無いとタカをくくってOKしてしまいました。


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2014年3月10日 | カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の治療【体験談】

私40歳妻38歳そろそろ倦怠期で夜の夫婦生活も月1回有るか無いか位です。

妻は腰痛持ちですので余りSEXは好きでは無いみたいです。

妻とのSEXの内容は何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした。

それに私も早漏気味ですし妻を満足させていないと思います。

私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね…

話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる男がいましてアンマ師をしているそうです。

以前一緒にお酒を飲んだ時「俺は人体の色んなツボを知っているので」

「女性の股のツボさえ触らしてくれればどんな女でも逝かせる事が出来る」Kは自慢げに話していました。

Kに妻の腰痛の事を話すと骨盤矯正してあげるから一度 店に妻を連れて来たら良いと言ってくれました。

私はKに妻の骨盤を診て貰った後に性感マッサージをしてとお願いしました。

どんな道具を使用しても良いから妻を逝かして欲しいとお願いしました。

序に其の光景をカメラで盗撮もして 欲しいとも願いしました。

Kは少し間をおいて返事して来ました。

K「もし奥さんが求めれば俺のチンポ挿入しても良いか?」とか「俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?」

です私は少し悩みましたがSEXに淡白な妻が欲しがるわけ無いとタカをくくってOKしてしまいました。


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2014年3月8日 | カテゴリー:人妻との体験談

【おっぱい】治療中に歯科衛生士のおっぱいが当たって【体験談】

中学生の時の話。

大体6年前の事です。

乳歯が全て抜けきって虫歯になりにくい永久歯だけになり、歯科にかかる事が少なくなっていたので、その時は約1年ぶりでした。

診察台は1番奥の個室で、廊下からちょうど死角になる位置にありました。

案内された後、歯科衛生士のお姉さんがやって来ました。

見たところ20代中半ほどでした。

「今回担当する、○○○です。よろしくね」

声は見た目よりも若かったです。

僕は低い位置に寝かされてその人を下から見上げていました。

目の前には被さるような胸。

やがて検査を始めると、その胸は僕の顔に自然にくっついています。

僕はドキッとして自分の口を覗き込むお姉さんの顔を見ました。

が、全く気にする様子はありません。

「今何年生なの?」

「中3です」


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2014年2月26日 | カテゴリー:おっぱいの体験談

【露出】尿道オナニー【体験談】

<>443:名無し調教中。:2008/05/08(木)01:36:02ID:6a7yI7oe<>

もうちんこ挿入なんて無くても色々満足する私が来ましたよ。

深入りしていくと普通のセックスってできなくなるよね?ものたりない。



今までで一番すごかったのは、尿道オナニーをしていて

爪楊枝を持ち手から入れてクリ責めしてたら(持ち手の凹凸が良い)

知らない間に爪楊枝が膀胱の中にすっかり入ってたことでしょうか。

深夜だし痛いしパニクって、近所の泌尿器科にかけこんで膀胱鏡を入れられ取り出して貰った。

一応キシロカインゼリーを塗ったのに、激痛とすごい快感で

エッチな声と苦痛が混ざった絶叫が我慢できなかった。



なぜか途中で医者が横によけて、すごい水音がしてたんだけど

処置が終わった後に診察台から降りたら

盛大に勢いよくおもらししちゃってたみたい。

痛さと気持ちよさがすごくて尿意がわからなかったっぽい。


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2014年2月24日 | カテゴリー:露出の体験談

【ナース】泌尿器科の体験(痛がりさんは見ないで)【体験談】

泌尿器科の体験談です。

うーん、最近下半身の病気の体験ばかりです。

恥ずかしくて嫌ですね。

約、半年前から、残尿感と夜間頻尿が多くなりました。

小さい時から、かかりつけの内科医に(別の持病があるため)相談はしてました。

やはり専門科医でないと難しいく、何かあってはと勧められていたのだけど躊躇してました。

しかし、一昨日の夜間頻尿(飲み会の後)が辛く&残尿感で相談しました。

「○○さん、泌尿器科で見てもらいましょうよ」

「確かに気分の良い科ではなく、恥ずかしいけど、あとで何かあっても困るよ」

ということで了承しました。

手続きを取り(大学病院)、簡単な問診を別室で看護婦に取られました。

はじめに尿検査へ行って来ることになりました。

その後、初診専門の科の前の待合所で座って待ちました。

ドアの上はガラスになっており、照明やカーテン&カーテンレールが見えます。

自分の前に5人ほど電光掲示板で居るようです。


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2014年2月16日 | カテゴリー:ナースとの体験談

【初体験談】浣腸【体験談】

23歳の時、数ヶ月間にわたり体調不良の状態が続き、70キロ近くあった体重も60キロ以下になってしまいました。原因がはっきりしなかったのですが、とりあえず腎臓関係の病気を疑い、腎臓病を専門とするある私立の病院を受診しました。

外来の受付を済ませると、まず看護婦による問診があり、続いて、検温と検尿がありました。しばらくして診察室に!呼ばれ、医師から、微熱に加え、尿蛋白も出ているので、まず腎臓のレントゲンを撮ってみましょうと言われました。

すぐにレントゲン室に行くのだろうと思っていましたが、まず診察室の隣にある処置室に連れて行かれました。そこには、カーテンで囲われた診察台があり、その脇のスタンドには点滴のようなものが準備されていました。それは、一升瓶くらいの大きさのプラスチックの容器で!A2/3くらいまで液が入っており、容器の底からはゴムの管のようなものが延びていました。でも当時はそれが高圧浣腸だということを知らなかったので、まさか自分がこの後、浣腸をされるとは思いもしませんでした

看護婦に、ズボンのベルトを緩めて、体の左側を下にして診察台に横になるように言われました。レントゲン検査の前に採血でもするのだろうと思っていたのに、何#65533;2ゥわからまいまま言われたように診察台に横になると、看護婦に手際よくズボンを下げられ、お尻を出されてしまいました。

何てことをするのだろうと、不安そうに看護婦の方を見ると、「○○さん、これからお浣腸しますので、口を開けて、お尻の力を抜いて下さい。」と言われたのです。まもなく、別の見習いの看護婦が、最初に目に付いた点滴のような器具を側に持ってきました。!サして、器具の底から延びたゴムの管をお尻に差し込まれ、なま暖かい薬液の注入が始まりました。

物心ついてからは、浣腸などされたことがなかったので、若い看護婦にお尻の穴を見られ、さらにそこに管を差し込まれるという行為を考えると、とても恥ずかしい気持ちになり、浣腸と言う言葉を聞いてから、処置が終わるまでの間、少し思考が停止したようになってしまいました。

! 初めての高圧浣腸だったので、どのくらいの排泄感があるのかわからず、「苦しくなったら言ってください。」と言われて、すぐに「苦しい。」と言ってしまいました。まだ、500ccくらいしか入ってなかったようでしたが、「正確な検査が出来るよう、5分以上我慢してから排便してください。」と言われてトイレに急ぎました。

言われたとおり出来るだけ我慢しようと思ったのタ82ナすが、5分も経たない間に、自分の意志と関係なく肛門が開いてきて、排泄が始まってしまいました。最初に大量の液体が出て、そのあと便とガスが一気に出てしまいました。もう、隣のトイレに聞こえようが止めることはできませんでした。

この後、レントゲン室に連れて行かれ、造影剤を静脈注射して10分ごとくらいに腹部のレントゲンを数枚撮って検査はあっけなく終わり、何の苦C9もありませんでした。

こうして、最初の検査で、いきなり浣腸という思っていない処置をされてショックを受けましたが、この病院でのレントゲン検査は特別なものではなく、尿検査と同様に日常的に行われているもので、受診したほとんどの人は、浣腸されるらしいのです。

 というのは、このあと結果を聞くために待っていると、何かの資格試験の申請に使う簡単な診断書がほしい82ニいって受診した人の様子が聞こえてきたのです。医者にレントゲン検査をしてみないと診断書が書けないと言われて、しぶしぶ検査を承諾していましたが、処置室で浣腸される段階になって、なぜこんなことをする必要があるのかという会話が聞こえて来ました。でも、処置は行われたようでした。

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2014年2月11日 | カテゴリー:初体験談
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